2019年10月26日、鈴木信行 「火病韓国の文在寅政権は、8月に今後5年間の国防予算運営計画などを盛り込んだ
2019年10月26日、鈴木信行 「火病韓国の文在寅政権は、8月に今後5年間の国防予算運営計画などを盛り込んだ
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antiracism-info
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発言内容 | 火病韓国の文在寅政権は、8月に今後5年間の国防予算運営計画などを盛り込んだ「2020〜24年国防中期計画」を発表している。
計画では、国防費の年平均増加率を7・5%としている。
過去10年間の国防予算の年平均増加率4・9%をはるかに上回る予算だ。
因みに李明博政権当時の国防費増加率は年平均6・1%、
朴槿恵政権当時は4・2%だから倍だ。
火病韓国国防部は9月3日、
50兆1527億ウォン(約4兆6096億円)の20年度国防予算案を国会に提出した。
日本に近い国防予算だ。
国家予算の1割近い予算規模は軍事国家と称してもいいだろう。
他人事ながら大丈夫?
今年度予算(2019年1~12月)は、
46兆7000億ウォン(約4兆7400億円)で、昨年より8.2%の増加。
火病韓国と北朝鮮は戦時休戦中なので、軍国主義であっても不思議はない。
だけど李明博・朴槿恵政権よりも遥かに大きな予算を組んでいる。
強化しているのは明らかに対北朝鮮ではない。
日本に対抗して日本よりも大きな空母を開発している。
対北朝鮮には海軍力強化よりも陸軍力強化が必要なのだが、
海軍力強化に力を入れているということは、仮想敵国は日本以外に想定していないということだ。
日本国民が知らないうちに、しかも日本政府は知っていた。
いつの間にかすぐそこに、
海軍力を大きく強化している軍事国家が出現しているのだ。
意地の悪いことを言わせていただくと、
大陸国の韓国が、
海洋国家日本に海軍力で対抗することには無理がある。
墓穴を掘らせたい。
火病韓国の国産兵器は、ヘリコプター開発も失敗した。
開発段階で失敗とトラブル続く未完成兵器が多い。
歴史と違い嘘は通用しない。
空母を建造するのは民間の船舶を建造するのとは訳が違うのだ。
経済が下降する韓国経済でも軍事力を強化するのは社会主義政権そのものだ。
日本に対抗するchina中国と火病韓国の軍拡路線を失策に追い込みたい。
そのためには日本の海軍力とミサイル防衛を強化することだ。
米海軍が頼りにするくらい、
日本の海上兵力を強くすることだ。
だけど日本と火病韓国が戦うという選択肢は見えない。
両国とも得することがない。
しかし韓国は日本に牙を剥いている。
現状では日本は韓国と戦えない。
それは憲法問題だけではない。
だから領土問題の解決も、軍事力を用いずに経済力を含めた国力で勝負をつけることが上策だ。
経済力に軍事力という裏付けを含めた力が国力だ。
日本が存続するために、
敗戦国の日本が海軍で他国を圧倒する国家をつくることが、
日本の国際社会での回帰と復権を果たすことになる! |
発言者 | 鈴木信行 |
所属 | 葛飾区議会議員 |
所属団体 | 無所属 |
発言日時 | 2019/10/26 |
発言場所 | 鈴木信行 公式ブログ |
情報源 | 鈴木信行 公式ブログ 経済下降中の韓国が国防予算大幅増加で軍事国家?仮想敵国は北朝鮮ではない日本だ! |
掲載日時 | 2019/10/26 |
掲載元URL | https://ameblo.jp/ishinsya/entry-12539377069.html |
事後経過 | |
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補足・解説 | |