2019年8月1日、鈴木信行 「火病韓国外交部の康京和長官が国会外交統一委員会の全体会議に出席し、日韓軍事情
2019年8月1日、鈴木信行 「火病韓国外交部の康京和長官が国会外交統一委員会の全体会議に出席し、日韓軍事情
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発言内容 | 火病韓国外交部の康京和長官が国会外交統一委員会の全体会議に出席し、
日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の延長に関し、
「状況の展開によって(協定破棄を)検討する可能性もある」と発言した。
わーい大歓迎だ!
火病韓国外務大臣を断固支持する!
是非実行していただきたい。
韓国政府がすぐにでもGSOMIA破棄の意志を明確に公表すべきだとする野党「民主平和党」議員の要求に対し、
「政府の意志は固く、確実だ」
「ただ、韓国政府の立場を状況によっていつどのように伝え、発表するかは戦略的思考が必要だ」と答えた。
軍事情報包括保護協定は日韓が北朝鮮の核・ミサイル関連情報などを共有するために締結したものだ。
平成28年年11月に発効した。
効力は1年で、効力が切れる90日前に両国どちらかが協定を破棄する意思を通告すれば終了する。
8月中旬までに破棄を通告しなければ自動的に1年間延長される。
康長官は、日本の輸出規制強化は不当な措置である。
「政府もこの措置に報復の性格があると規定した」
「ホワイト国除外の決定が持つ重大性を持続的に日本に説明している」と述べた。
軍事情報包括保護協定は平成23年6月29日に締結される予定であった。
鈴木信行が同年6月19日にソウルの日本大使館前にある所謂慰安婦像に「竹島の碑」を縛り付けたことにより韓国世論が激高し、協定締結調印式が中止された。
翌7月10日に韓国政府は鈴木信行を入国禁止にし、
翌年刑事裁判を開始してから指名手配した。
鈴木信行が日本国に最大の貢献をしたとすれば、
軍事情報包括保護協定締結を阻止したことだろう。
安倍政権が協定を締結したが、
これは米国に言われて行ったことだ。
同協定の取り扱いをchina中国は韓国に対して締結するなと恫喝していた。
米国は日本と締結せよと圧力をかけていた。
日本にとっては情報が北朝鮮に洩れる協定は害悪ばかりだ。
火病韓国から協定破棄していただけるなら、
願ってもないことだ。
日韓合意は反故にし、
日韓請求権協定を反故にし、
日韓基本条約を無視している韓国に期待する。 |
発言者 | 鈴木信行 |
所属 | 葛飾区議会議員 |
所属団体 | 無所属 |
発言日時 | 2019/8/1 |
発言場所 | 鈴木信行 公式ブログ |
情報源 | 鈴木信行 公式ブログ 韓国が日韓軍事情報協定を破棄するって脅しているが、日本は大歓迎だ! |
掲載日時 | 2019/8/1 |
掲載元URL | https://ameblo.jp/ishinsya/entry-12500109678.html |
事後経過 | |
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補足・解説 | |