2018年11月30日、鈴木信行 「巷では11月29日は肉の日らしい。美味しいお肉を食べる日に、ソウルでとんでもない
2018年11月30日、鈴木信行 「巷では11月29日は肉の日らしい。美味しいお肉を食べる日に、ソウルでとんでもない
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antiracism-info
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発言内容 | 巷では11月29日は肉の日らしい。美味しいお肉を食べる日に、ソウルでとんでもない判決が言い渡された。
大東亜戦争中に強制徴用などされてもいないのに「強制」と言い張る元朝鮮労働者が、三菱重工に賠償を求めた訴訟の差し戻し上告審と、三菱重工の軍需工場で重労働を強いられたとして元女子勤労挺身隊員の韓国人や遺族が、三菱重工に賠償を請求した訴訟の上告審の判決だ。
韓国大法院は10月30日、強制徴用被害者と自称する元朝鮮人労働者が新日鉄住金を相手取った訴訟の判決で「1965年の韓日請求権協定により損害賠償請求権は消滅していない」との不当な判断を示した。
韓国には国家間の約束を守る習慣もなければ、法律を守る裁判官もいない。
今回も先月の判決を踏襲し、三菱重工の賠償責任を認めた。
日本の河野太郎外相は判決直後、
「極めて遺憾であり、断じて受け入れることはできない」とする談話を発表した。
繰り返しになるが、昭和40年に締結した日韓基本条約と請求権協定でお互いに放棄し、すべては解決済みだ。
後世になりちゃぶ台返しをするバカな政治家がお互いに出ることを想定して協定は締結された。
それだけではない。
昭和40年に支払った経済協力の無償供与に個人保証分も含まれている。
韓国は当時朴正煕大統領の政権下で、日本からの経済協力で後に漢江の奇跡と呼ばれる経済発展の基礎を得た。本来個人に分配しても良かった資金で公共財に投資したのだ。
韓国とは戦争していない日本だが、韓国を助けるために朝鮮半島に残した全財産を放棄し、経済協力資金を提供した。お互いに知恵を出し合ったのだ。
半世紀前の朝鮮半島は、北朝鮮の方が経済力は上であり、圧倒的に軍事力も有利で何時軍事侵攻されてもおかしくない状況だった。
朴正煕大統領の国家繁栄の決断と偉業を否定するバカな文在寅大統領である。
この後も新日鉄住金、三菱重工に続いて不二越だけでは済まないだろう。
まだまだ日本企業は強請り集りにあう。
河野外相は韓国に対して
「桁違いの影響及ぼす重大なできごと」と発言している。
日韓基本条約破棄、協定破棄、合意破棄に対し、駐韓大使を召還し「遺憾の意」を実行すべきだ。
そして日本企業は朝鮮半島から引き上げるべきである。
慰安婦像を撤去しない合意破棄への報復措置として、韓国人へのビザを復活し入国制限を実行すべきだ。
日韓基本条約が守られない信用ならない韓国には国交断絶へのロードマップを示し、日本の厳しい意志を伝えるべきである。 |
発言者 | 鈴木信行 |
所属 | 葛飾区議会議員 |
所属団体 | 無所属 |
発言日時 | 2018/11/30 |
発言場所 | 鈴木信行 公式ブログ |
情報源 | 鈴木信行 公式ブログ 徴用工で強請られる日本企業は朝鮮から引き揚げろ!火病韓国とは国交断絶が日本のためだ! |
掲載日時 | 2018/11/30 |
掲載元URL | https://ameblo.jp/ishinsya/entry-12422521905.html |
事後経過 | |
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補足・解説 | |