2017年8月9日、鈴木信行 「朝鮮学校を高校授業料の実質無償化の対象にしなかったことに、大阪の朝鮮学校法人が違


発言内容朝鮮学校を高校授業料の実質無償化の対象にしなかったことに、大阪の朝鮮学校法人が違法だと訴えた裁判の判決が波紋を呼んでいる。 大阪地裁の西田隆裕裁判長は除外処分を取り消し無償化の適用を命じた。しかも異例なことに西田隆裕裁判長は判決文を三輪方大裁判長に代読させた。 「教育の機会均等とは無関係の外交的、政治的意見に基づく処分で違法、無効だ」。 ここまでは左翼裁判官の正体がバレたというだけだが、 西田裁判官が代読させたのは、人権派弁護士に転身したので任せたのかと思っていた。 ところが事実は異なった。 検事に転身していたのだ。 朝鮮学校の無償化をめぐる訴えは各地で起きているが、国の処分を取り消す判決は、今回が初めてのケースだ。 同種の訴訟は東京など全国5地裁・支部で起こされているが、19日の広島地裁判決は 「国に裁量の逸脱があったとはいえない」として、広島朝鮮高級学校側の請求を退けている。 左翼判事の最後っ屁で判決を置き土産に人権派弁護士かと思った。 ところが検事に就任とすると、 法務省ぐるみで朝鮮学校を擁護する判決を判事に求めたと云わざるを得ない。 反日左翼が法曹界に巣くうのは知られた事実だが、 法務省の中でも朝鮮総連擁護の判例を堂々と下すとなると、 スパイ防止法制定後は、判事をも同法違反罪で捕らえるための用意が必要だ。
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/8/9
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 大阪朝鮮学校勝訴の陰に法務省の闇!判事は弁護士ではなく検事に転身の怪!!
掲載日時2017/8/9
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12299933012.html
事後経過
経過情報源
経過掲載日時
経過掲載URL
補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: