2017年8月1日、鈴木信行 「大東亜戦争中に長崎市の端島炭坑で働いた朝鮮半島出身者の脱出劇を描いた韓国映画


発言内容大東亜戦争中に長崎市の端島炭坑で働いた朝鮮半島出身者の脱出劇を描いた韓国映画「軍艦島」の配給会社、CJエンターテインメントが、パリで試写会を開いた。 朝鮮半島出身者が徴用された歴史に「国際社会の関心を促したい」とか、いい加減にしろ。 創作物語を真実のノンフィクションとして、偽りの歴史認識作ろうとしているではないか。 歴史事実とは異なる物語だ。 端島炭坑を含む「明治日本の産業革命遺産」は平成27年(2015年)、国連教育科学文化機関(ユネスコ、本部パリ)の世界文化遺産に登録した。 試写会ではユネスコ加盟各国の関係者らも観賞している。 CJ側は 「隠された歴史を全世界に知らせるためパリで開いた」と説明している。 政治的な意図をもって作られた悪質な嘘の創作映画だ。 中共、北朝鮮、韓国はポツダム国家であり、 日本と戦ってはいないのに、 日本と戦い独立を勝ち取ったと自国民を騙し続けている。 三国は国家成立のストーリーが偽りの物語なのだ。 これら三国の嘘の建国ストーリーをぶち壊すことが必要だ。
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/8/1
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 映画「軍艦島」をパリで上映!慰安婦の次は徴用工で強請りだ!
掲載日時2017/8/1
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12297706039.html
事後経過
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補足・解説
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