2017年8月1日、桜井誠 「現在、ほとんどメディアが報じませんが、韓国内での対日話題は二つです。慰安婦問題と


発言内容現在、ほとんどメディアが報じませんが、韓国内での対日話題は二つです。慰安婦問題と徴用問題(軍艦島関連)、70年経っても、否、これが100年経っても彼らの「恨」の精神は、日帝36年(本当は35年なのですが数が数えられない愚かな朝鮮人は日本の半島併合期間を36年と教えています)を忘れることを決して許さないのです。彼の国には「反日」本が無いと、似非右翼団体一水会の鈴木邦男がソウルで講演を行った際に発言していますが、当たり前です。韓国では朝から晩まで反日に染まり、学校に行けば幼稚園から「獨島(竹島)愛の歌」を歌わせ、小学校・中学校・高校と進んで電話帳のような厚さの歴史教科書ではないことだらけの「植民地被害」を子供たちに教え込み、新聞を開けば毎日のように慰安婦問題や徴用問題(軍艦島問題)が紙面を飾っています。わざわざ「反日」本など出さなくても、回り中で反日だらけになっているのですから、「反日」本が無くて当たり前なのです。朝鮮民族は別名「恨の民族」と呼ばれます。一言で「恨み」と言いますが、本来の「恨(ハン)」とは、物事を心に深く留め置くこと、ずっと思い続けることを指します。恨みとは本質的に違う事象なのですが、現在の愚かな韓国人の実態、「恨の精神」はほぼイコールで「恨み」になっているのは間違いないと思います。そして、その「恨の精神」を彼らが持ち続ける限り、日本を非難し誹謗中傷を繰り返すのです。日本を誹謗中傷しなければ気が済まないと言い換えることができるでしょう。韓国経済が立ち行かなくなっているのは日本が悪い、道でこけたのも日本が悪い、隣の金さんが電柱に頭をぶつけてコブをこさえたのも日本が悪い…これが韓国人の日常なのです。ところが、我が国の愚か極まりないメディアは、こうした「日常」を絶対に報じることはないのです。だから、十年前、桜井が行動する保守運動を通じて韓国批判を行うまで、表立って誰一人と言えども公に韓国を批判する人間がいなかったのです。しかし、十年の月日は、或いは桜井の運動は確かに日本社会の対韓世論を変えました。それまで北朝鮮を批判する声は当然あったにせよ、韓国に対しては防共の砦として、日本は韓国と仲良くすべきだ、韓国が多少はっちゃけた言動をとっても日本側は大人になって黙って耐えるべきだ…これが我が国の保守と呼ばれる輩の対韓姿勢であり、それに引きずられる形で我が国の対韓世論も極めて韓国に甘い、というより従属的な世論であったことは否めない事実でした。その世論が少しずつ変わり始め、そして現在の大嫌韓時代を迎えた我が国の現状に一番驚き、戸惑っているのは、パヨク勢力ではなく、この自称保守の連中ではないでしょうか。自分たちの愚かな対韓姿勢が結果として間違ったメッセージを韓国に送り、それが韓国の反日暴走を生み出したことについて、今若者を中心に既存保守、自称保守に対し責任を問うているのです。北朝鮮は論外にしても、韓国も、その歴史や文化、風俗といったものをきちんと勉強すれば、日本にとって彼らが「敵」であることは自明です。歴史的に見れば、朝鮮半島に対して強烈な圧迫を加えていたのは支那でした。しかし、彼らはこれまで支那に対して、例えば宮廷慰安婦(年間二万人以上の慰安婦を支那の王朝に捧げた記録があります)について、支那に謝罪を求めたことは一度もありません。或いは、清の時代の北洋大臣が朝鮮を支配下に置いた時には、貨幣鋳造権を認めず、外交権まで清に属するとしてこれを剥奪しています。しかし、そのことについて、韓国人は一切抗議の声をあげません。要するに、支那の二千年属国だった惨めな半島では、支那の恐ろしさを骨の髄まで叩き込まれているということなのです。怖いものには声をあげない韓国人たち。言い換えるなら、日本人は怖くない、何をやっても言っても許される、とことん彼らに舐められているということです。そのことを日本人は絶対に忘れてはいけないのです。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/8/1
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 「恨の精神」の韓国人に舐められる日本人
掲載日時2017/8/1
掲載元URLhttps://ameblo.jp/doronpa01/entry-12297482448.html
事後経過
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補足・解説
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