2017年7月24日、桜井誠 「パヨクのミニコミ紙、神奈川新聞が先日の行動保守系のデモ(35名参加)に対し、150


発言内容パヨクのミニコミ紙、神奈川新聞が先日の行動保守系のデモ(35名参加)に対し、150名のパヨク及び朝鮮人らをけしかけ潰そうとした、反民主主義、北朝鮮主義に染まった事件を引き起こした朝鮮学校の生徒らが、20日横浜駅前で街宣を行い、自らを取り巻く差別の実情について訴えたと報じています。事前に分かっていれば、この間のお返しに数百人の人間に動員をかけて、彼らの言い分を聞きに行ったものを。「他人の言論は認めないが、自分たちの言論は認められて当然」 この手前勝手な理屈が朝鮮人、そしてそれを支援する神奈川新聞という自由社会に寄生するゴロツキの正体なのです。さて、この朝鮮人らの訴えはどのようなものだったのでしょうか?「民族教育を受け、自分らしく生きるのは当然の権利」「教育の場に政治的理由を持ち出し特定の学校を除外することはあってはならないのでは」「私たちも学生。学ぶ権利は平等なはず」「私たちは差別がなくなり共生できる日を望んでいます」だそうです。バカバカしくて話になりません。まずもって、彼らは自分たちの祖国が行った「強制連行」、すなわち拉致被害者の問題を取り上げ自省することさえしていません。拉致事件では彼らと同い年の子供までさらわれており、彼らの言うところの「教育を受ける権利」さえ、朝鮮人によって認められなかったのです。 また、民族教育を行いたければ遠慮なく祖国、北朝鮮に帰って好きなだけ民族教育を受ければいいのです。一体、日本の誰が民族教育を行うことを止めているのでしょうか?何よりも、彼らの祖国が「核兵器で日本を焼き尽くす」と脅している以上、その中には何の罪もない日本の子供たちが含まれており、その日本の子供たちの教育権、生存権が奪われそうになっているときに、何故朝鮮人子弟の教育の権利を認めなければならないのでしょうか?我が国は憲法で私学助成を禁止しています。そのため、私立学校に対する補助金の問題など、解決しなければならない問題を抱えているのは事実です。尚且つ私立の、何の資格もない学校もどきの、更に外国人それも敵性外国人が補助金を寄こせとやっているのですから、そんなものは到底認められないのです。この街中でマイク片手に訴えていたとかいう朝鮮人らは、そのことに気が付いていないのでしょうか?恐らく、気が付いていると個人的には思います。何故自分たちが日本の補助金政策から除外されるのか、なぜ自分たち朝鮮人に対する日本人の目が厳しいのか?その程度を理解出来ないほど、朝鮮人も馬鹿ではないでしょう。しかし、朝鮮学校側から、総連から、本国から「街宣をやれ」と言われれば彼らに拒否権はないのです。この一事をもって朝鮮学校の生徒は本国の政治と一体化しているといえ、これまでも北朝鮮の首領三代目金正恩こと受話器豚の指示を受けた総連議長が、朝鮮学校の生徒に対しテロを日本で起こすように唆していると思われる指示が出ていたなど、信じられない実態が明らかになっています。この状況で、未だ朝鮮学校なるテロを容認するトンデモ(自称)学校を日本にのさばらせる行政の怠慢は極めて問題だと思いますが、それでも補助金の支給を止めるという、本当に最低限のことですが、日本のための行政の本分を忘れないでいることに多少は安堵します。朝鮮学校の欺瞞、そこに通う朝鮮人の子弟らが反日テロリズムに染まっている現状を一人でも多くの日本人にこれからも伝えていきたいと思います。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/7/24
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 神奈川県の朝鮮学校の生徒らが街頭で「差別」を訴えたものの…
掲載日時2017/7/24
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12295353499.html
事後経過
経過情報源
経過掲載日時
経過掲載URL
補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: