2017年7月10日、鈴木信行 「民団(在日本大韓民国民団)中央本部の人権擁護委員会が「日本における在日コリアン


発言内容民団(在日本大韓民国民団)中央本部の人権擁護委員会が 「日本における在日コリアンへの差別に関して」 と題した報告書を国連の人権理事会事務局に提出した。 報告書は11月にスイス・ジュネーブで日本政府に対する普遍的定期的審査(UPR)が開かれることを控え、日本内で起きている外国人への差別の実態を伝えるため作成された。 在日コリアンへの地方選挙権と公務就任権の制限、 ヘイトスピーチ(差別扇動表現)などの人種差別の実態を指摘し、 差別禁止法の制定を提言する内容が盛り込まれているという。 地方参政権を付与しないことが差別か? 差別じゃないよ。常識だよ。 外国人に公務就任権を制限するのは当然だ。 昨年、ヘイトスピーチ対策法を施行しても、 その次を求めてくるから朝鮮人らしい。 何が人種差別だ。 優遇されているじゃないか。 民団幹部が反日日本人弁護士の売国活動に協力しているようじゃ、 在日韓国人社会全体が日本社会から勘違いされ、 日本社会から受け入れられないよ。 民団はUPRに代表団を派遣し、 在日韓国人への差別問題の解決を訴える予定だ。 日本政府だけではなく、 民間からも民団の大げさな嘘への反論をしにジュネーブに行っていただきたい。 外務省は愛国NGOやNPOに予算を与えるべきである。
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/7/10
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 在日団体韓国民団が国連に差別を訴えた!
掲載日時2017/7/10
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12291215772.html
事後経過
経過情報源
経過掲載日時
経過掲載URL
補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: