2017年7月10日、桜井誠 「沖ノ島は宗像大社のご神体の島でもあります。このため、沖ノ島には一般人の立ち入り


発言内容〔前略〕沖ノ島は〔中略〕〔宗像大社のご神体の島でもあります。このため、沖ノ島には一般人の立ち入りが禁止されており、唯一5月27日の参拝の折に抽選で選ばれた希望者200人のみが島に入ることが許されています。ただし、参拝者は禊で裸にならなければならず、そうしたこともあって女人禁制が取られてきました。その女人禁制の島が世界遺産に登録されたのですから、今後どういう形で影響するか分かりません。〕またぞろ、男女平等を謳う似非フェミニストあたりが「女性が入れないのはけしからん」「世界遺産なのだから女性にも参拝させろ」と騒ぎだすのが今から目に浮かびます。しかし、世界遺産にはギリシャのアトス山のような女人禁制の聖地(ギリシャ正教)も登録されるなど、女人禁制が取られてきた文化や風習に対して、女性に門戸を開けろと強要するものではないと個人的には信じたいところです。〔個々の伝統や文化、風習を壊して世界遺産などあり得ないこと、世界遺産を観光活用に考えている人たちは神域を銭で売り飛ばしていることに気付いてほしいと思います。〕〔中略〕ユネスコの世界遺産委員会は支那朝鮮の影響下にあると言われており、分担金トップの日本はまるで影響力がないとされています。〔後略〕
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/7/10
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 『沖ノ島』を含む宗像大社関連八施設の世界遺産登録…本当に目出度いの?
掲載日時2017/7/10
掲載元URLhttps://ameblo.jp/doronpa01/entry-12291126511.html
事後経過
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補足・解説
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