2017年7月6日、桜井誠 「北朝鮮が昨日午前中に大陸間弾道弾とみられるミサイルを発射し、日本側EEZ内に落下しま


発言内容〔北朝鮮が昨日午前中に大陸間弾道弾とみられるミサイルを発射し、日本側EEZ内に落下しました。その後、朝鮮中央通信が追認し、北朝鮮が大陸間弾道弾の発射実験に成功したと発表しました。韓国の消息筋は、今回のミサイルを高度2300~2500キロと推定され、飛行距離は900キロ以上とみられるとのことです。このデータから類推するに北朝鮮は大陸間弾道弾の開発を済ませたものと考えられます。そして、この事態に我が国の菅官房長官はいつも通り「厳重な抗議」を北朝鮮に伝えるとのことで、またまた遺憾砲を発射しましたが、国民は誰も見向きもしない有様です。愚かな我が国政府の対応に溜息しか出ません。 そもそも、なぜこのようなこと、すなわち北朝鮮に対してやりたい放題を許すことになったのでしょうか?行動する保守運動が十年以上前から主張してきた朝鮮問題が健在化し、訴えてきた北朝鮮の危険性が現実のものとなった時、我が国政府は何の対策を取るどころか、自治体で進められる鮮人擁護とも取れる愚かな施策を進めてきました。大阪では市長の吉村パヨクが、川崎では同じく市長の福田パヨクがそれぞれ北朝鮮への抗議を封殺しようと画策しています。北朝鮮のミサイルが日本国内に落ちた時、被害に遭った日本国民に彼らが袋叩きにされないことを祈るばかりです。 そして、何よりも我が国政府が北朝鮮のミサイル発射実験に対して「イカン、逝かんの遺憾砲」しか撃たなかったことが最大の原因です。何をやっても日本が抗議という名の何もしないことに徹するのであれば、当然北朝鮮はつけあがり、エキサイトするのはどんなアホでも理解できます。そして、現実に北朝鮮はエキサイトし、ついには大陸間弾道弾さえ手に入れることになったのです。国民を犠牲にして、外国人優遇を進める我が国政府の存在意義が問われる事態になっています。 起きたことについては、もはや手の施しようがありませんが、〕今後の日本の採るべき施策は、北朝鮮のミサイル開発資金などテロ工作の資金源の一つになっているパチンコの即時廃止、朝鮮系金融機関(旧朝鮮信用金庫)の国内営業停止、総連の解体、国内の在留朝鮮人の即時帰国…などの措置が必要です。〔しかし、現状の我が国政府ではこのような強硬な措置を取るとも思えず、日本国民はこれから非常に厳しい事態に備える必要があります。政治状況は国民の写し鏡。今の日本国民にもっとも必要なのは、我が国を何としても守り抜くという愛国心、保守力、郷土愛ではないでしょうか?〕
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/7/6
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 北朝鮮が大陸間弾道弾を発射!その時日本は?
掲載日時2017/7/6
掲載元URLhttps://ameblo.jp/doronpa01/entry-12289587724.html
事後経過
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補足・解説
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