2017年6月10日、桜井誠 「日本第一党公認の岡村みきおは今後3つのことを都民の皆様に訴えていきます。一つは築地


発言内容日本第一党公認の岡村みきおは今後3つのことを都民の皆様に訴えていきます。一つは築地市場の豊洲移転の早期実現。利権に絡んでのことではなく、六千億円もの都税を使って整備された豊洲一帯の科学的見地に立った安全性は、豊洲問題をぶち上げた都知事自身が認め、安全宣言を出しているのです。すなわち「科学的見地に立って、豊洲の土壌は人体に影響はない」ところが、その都知事が政争の道具に豊洲問題を使い、一日八百万円ものムダ金(何もしなくて豊洲に掛かる経費、実際は調査などで経費が上乗せされている)が浪費され、また移転補償費として先日築地市場の各店舗などに九億円の支払いを行っています。東京都民としてこれは見過ごして良い事案ではないのです。岡村みきおは都民の公益に反する言動の都知事の姿勢に疑義を呈し、築地市場の豊洲移転を早期に実現できるよう都民に力強く訴えかけます。 また、二つ目の約束として移民・難民の受け入れ反対を訴えています。労働人口の減少が予想されるから、だから外から連れてきて穴埋めをしようというのが我が国のエリートたちの判断です。愚かとしか言いようが無く。そのまま当てはめるわけにはいきませんが、欧州で起きている難民禍、移民禍の結果がどうなっているかを判断すれば、子供でも受け入れが危険極まりないことに気付くでしょう。実際、欧州とくに最近はイギリス・フランスの両国で移民や難民が引き起こすテロが頻発しており、幼い命までテロの犠牲になっています。この状況で、移民・難民の受け入れなど自殺行為に他ならないと断言します。しかし、過日、小池百合子都知事は都下の外国人家政婦を使う六業者に対して、事業認可を下ろしました。岡村みきおはこうした外国人を無防備に受け入れる、自民党や小池都知事に対し断固ノーを訴えていきます。 そして、三つ目の約束が外国人生活保護の廃止を目指すというものです。残念ながら、都知事と違い都議では「即時廃止」の公約は掲げられませんが、廃止に向けた論議を都議会の場で行うことを都民に約束します。現在、東京都では外国人生活保護に年間四百億円もの巨費を投じています。日本と何の関わりもない外国人に生活保護を致すためだけに、四百億円もの都民の税金が使われているのです。ちなみに国税は四分の三の負担、つまり一千二百億円かかっている計算になります。この四百億円の資金があれば、例えば東京都内の学校に通う日本人学生に無償で奨学金を貸し付けする、介護職など今後絶対的に足りなくなる必要職に対して都税を下げるなどの優遇措置を取る、その財源に出来ます。そもそも、入管法では「自活出来ない外国人は入国させない」とはっきり書かれており、社会保障(生活保護)を受けなければならない外国人は即刻帰国させるのが筋なのです。岡村みきおは他の政治屋が決して口にしない、外国人生活保護の問題を筋道を通して都民に訴えかけます。 今日はその岡村みきおを迎えて日本第一党都議選決起集会が開かれます。瀬戸弘幸最高顧問、桜井誠が百名の党員と共に都議選を戦い抜く決意を表明する集会です。集会の様子は、ツイキャス・ふわっちなどで生中継する予定です。是非ご覧下さい!
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/6/10
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 日本第一党公認 岡村みきお 都民との三つの約束
掲載日時2017/6/10
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12282224423.html
事後経過
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: