2017年6月2日、鈴木信行 「グローバル化、新自由主義の優等生である韓国経済と韓国の大企業は火病韓国国民の雇用を


発言内容グローバル化、新自由主義の優等生である韓国経済と韓国の大企業は火病韓国国民の雇用を創出するよりも企業利益を追求する多国籍企業が支配する社会だ。 表が比較する中で、共産圏のデータは参考にならない。 比較すべきは日韓だろう。 失業率が高い韓国が外国人労働者を受け入れる理由が見当たらない。あえて理由を探すとすれば国民経済を考えず、安価な労働力を確保したいという企業利益優先の営利経済至上主義だ。 日本も他人事ではない。 失業率は改善されてきた日本経済だが、 外国人労働者受け入れは進んでいる。 外国人労働者受け入れの流れは止めることは出来ないが、 労働者でなくなれば必ず帰国する循環型の受け入れでなければ移民受け入れと同じである。 豊かな日本にジャパンドリームを追ってくる流れは止めようがない。 だが安易で情緒的な単純労働の受け入れは日本の若者を貧困に追い込む。 労働者不足は一時的には外国人に頼るとしても、省人化無人化の技術革新で乗り切るべき課題だ。 火病韓国を悪い見本として、同じ轍を踏まないように日本は移民に高いハードルを設けることを躊躇すべきではない。
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/6/2
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 日韓の失業率対比、グローバル化は若者の貧困化へ!
掲載日時2017/6/2
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12280022059.html
事後経過
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補足・解説
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