2017年6月2日、桜井誠 「テロ等準備罪を批判するテロリストたち 北鮮の機関紙、朝鮮新報が「蟻の這い出る隙も


発言内容テロ等準備罪を批判するテロリストたち 北鮮の機関紙、朝鮮新報が「蟻の這い出る隙もない戦時体制が完成 」との見出しで、彼らの祖国である北鮮の人権無視、法律が法律の呈をなしていない現状を宇宙の彼方に放り投げて、批判の限りを尽くしています。テロリズムを未然に防ぐためのテロ等準備罪(共謀罪)ですが、テロリストがその法律を批判するのですから、やはりそれだけ効果があるのでしょう。この法律をめぐってはパヨク界隈が猛反発しており、パヨクしばき隊残党一派男組は同法案が法務委員会を通った直後に共謀罪に恐れおののき、解散し証拠となるツイートなどを全消去、逃げ出しました。確かに現状においてかくも厳しい法律が必要なのか?と疑問に思う人たちもいるかも知れませんが、欧州各国や米国におけるテロリズムの現状をみれば、我が国もまた法律の整備が必要なのは言うまでもありません。 スポーツと政治の区別がつかない愚民国家 平成29年5月31日に埼玉スタジアムで行われたアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝トーナメント1回戦第2戦の浦和-済州(韓国)で、試合終了後に両チームの選手、スタッフによる乱闘騒ぎが起きました。試合は日本が勝ち、八強に駒を進めましたが、非常に後味の悪い試合となりました。韓国側の監督は自分たちの非を認めながら、日本に対しても「勝者のマナーが必要」と意味不明の主張を叫んでいます。試合終了後に日本側がガッツポーズを行ったことが気に喰わなかった韓国選手らが、日本側に襲い掛かったことのどこに、「勝者のマナー」があるのでしょうか?これが試合でなければ、傷害や暴行で逮捕される案件です。韓国人は対日本となると途端にこれまで以上に闘志を燃やす民族ですが、そのバックボーンは常に政治的なものであり、政治と区分けするスポーツを行う資格が彼らにはないと言えます。 国連特別報告者のレポートは個人的なもの? ということもないのですが、我が国政府が質問主意書に回答する形で、国連人権委員会の特別報告者(政府や組織から独立して各国に「個人の資格」で赴きレポートを提出する者)がテロ等準備罪(共謀罪)への懸念を示したことに対して、我が国政府は「国連または人権理事会の見解ではない」との答弁書を閣議決定しました。フェドートフ国連薬物・犯罪事務所(UNODC)事務局長はテロ等準備罪を歓迎しており、国連として各国で制定されているテロ等準備罪については概ね歓迎していると言えると思います。しかし、その姿に激怒するパヨク界隈は「もうおしまいだよ。政権を変えるか、日本を変えるか。2つに1つだ」など発狂ツイートを流すなど、テロを起こしかねない様子です。だからこそ、テロ等準備罪が必要なのです。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/6/2
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 時事徒然 ~ テロ等準備罪を批判するテロリストたち ほか ~
掲載日時2017/6/2
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12279810397.html
事後経過
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補足・解説
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