2017年5月22日、鈴木信行 「写真の横断幕は、近くのマンションや住宅街の住民たちの苦情を受け、火病韓国の光州


発言内容写真の横断幕は、近くのマンションや住宅街の住民たちの苦情を受け、火病韓国の光州東区庁が直接設置した。 光州東区庁の関係者は 「鶴洞に大規模なマンション団地が六つも集中しているが、『真夜中にサイレン音のせいで目が覚める』といった苦情が引き続き寄せられたため、2、3カ月前に横断幕を掲げた」という。 緊急自動車よりも住民のわがままな意見が強いのか。 急を要する患者を乗せた救急車が、苦情を意識してサイレンを鳴らすことができない。 救急隊員のキムさんは 「道路が渋滞している場合はサイレンを鳴らして道を空けてくれるよう促すほかない。横断幕が掛けられて以降、サイレンを鳴らそうとすると周囲の目が非常に気になる」と話す。 変なの。 おかしなポピュリズムがまん延している火病韓国では、緊急自動車が住民に遠慮して走る。 緊急が通用しない変な国だ。 おっと、 日本にも基地反対とか言って、 おかしな住民パワーがまん延している地域があった。
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/5/22
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 救急車の音出し制限!緊急自動車よりも住民の声が優先?
掲載日時2017/5/22
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12276810913.html
事後経過
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補足・解説
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