2017年5月19日、鈴木信行 「火病韓国の海洋調査船が今月17、18日に島根県・竹島(韓国名・独島)西方の領海


発言内容火病韓国の海洋調査船が今月17、18日に島根県・竹島(韓国名・独島)西方の領海に入り、排他的経済水域(EEZ)内で活動したとして日本政府が抗議した。 火病韓国外務省報道官は 「韓国の固有の領土、独島に対する日本の不当な主張に断固対応する」 「抗議は一蹴した」と表明している。 日本は得意の「遺憾の意」を発射したのだろうか。 竹島は侵略され韓国の施政権下に置かれているが、 国際社会の中で韓国に実効支配されてはいない。 あくまでも侵略され施政権下に置かれているだけだ。 韓国の実行支配とならないためには、 日本が竹島の領有権を主張し続ける必要がある。 「遺憾の意」ではなく、 韓国に制裁を発動する必要がある。 竹島に関わった場合には、 日本は本気で怒るということを国際社会に表明する必要がある。 侵略者である韓国人の入国規制。 即ちビザの復活だ。 日本の抗議を一蹴したという韓国政府に対して、 韓国人が竹島に近づけば韓国に災いが起こると知らしめる必要があるのだ。
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/5/19
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 竹島周辺で海洋調査した韓国にお仕置きをする必要がある!
掲載日時2017/5/19
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12275949631.html
事後経過
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補足・解説
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