2017年5月16日、桜井誠 「どの国もそれぞれの旗を掲げることができるが、戦争犯罪は別だ。韓国を含めたアジアの国


発言内容

「どの国もそれぞれの旗を掲げることができるが、戦争犯罪は別だ。韓国を含めたアジアの国々は第二次世界大戦で苦しみを味わった。正しいことではない」「(AFCは)正しい決断をした」と述べ、川崎Fへの処分を支持する姿勢を示す発言を行った韓国サッカー協会会長の鄭夢奎。この不逞鮮人は自国がかつて旭日旗を掲げ、日章旗を掲げて共に戦ったことを完全に忘却し、言うにことかいて『韓国を含めたアジアの国々は第二次世界大戦で苦しみを味わった』などと抜かしているのですから、怒り心頭の日本人も多いと思います。しかし、この過去の言動を棚に上げて現在を自分の都合の良いように糾弾するのは、朝鮮人にとって日常茶飯事であり、彼らの言う事を「まともに聞く必要がない」とするのは、このためでもあります。

 

旭日旗の由来はこれまで生放送でも言及してきましたが、祝旗です。特に九州地方では目出度い旗として、婚礼の際などに使われてきました。その後、明治の御一新があり、陸軍旗として使われ、そして海軍旗として採用されたという経緯があります。確かに明治以降、軍艦旗としてのイメージが強い旗ではありますが、もともとの旭日旗は民間で使われてきたのが事実です。それを戦犯旗として糾弾するなどとんでもない愚国としか言いようがありません。それも、糾弾し始めたのは2010年に行われた日韓サッカー国際試合で、日本側へ差別パフォーマンスを行った韓国のサッカー選手が「応援席で振られていた旭日旗に反応した」と嘘をついて(のちにこの発言は撤回されています)の発言に韓国の愚民がいきり立ってからのことです。

 

それまで誰も、一度も韓国内で問題になったことが無かった旭日旗について「戦犯旗ニダ」と騒ぎ始め、まるで戦後一貫して旭日旗に反対してきたような振舞いをする韓国人の面の皮の厚さは並大抵のものではないようです。このように旭日旗をめぐる騒動はこれからも続く、一方的に韓国側が日本に誹謗中傷をぶつけることが続くでしょうが、我が国は毅然として韓国側の拒絶反応を払いのけ、国際社会に対しては「旭日旗を非難する韓国だが、戦争中は共に旭日旗を掲げ、戦後も2010年まで誰一人と言えども旭日旗について騒ぐ輩は居なかった」「旭日旗は日章旗と並ぶ日本を象徴する旗であり、誰にも謗りを受けることはない」と堂々と胸を張って主張すればよいのです。韓国は日本の敵国であり、彼らと今後百年の夢を共に見ることは出来ません。

発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/5/16
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 旭日旗騒動 韓国の無識な主張に日本は堂々と反論すべき!
掲載日時2017/5/16
掲載元URL

http://ameblo.jp/doronpa01/entry-12274943980.html

事後経過
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補足・解説
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