2017年5月2日、吉田 康一郎 「30日、「都民ファーストの会」が次々に民進党等の左派守旧議員を公認している現状


発言内容30日、「都民ファーストの会」が次々に民進党等の左派守旧議員を公認している現状に大変失望している旨を投稿した所、多くの方からご意見を頂き、有り難うございました。 翌5月1日、日経新聞が『都議選「自民に投票」32% 小池系・都民ファースト17%、民進は低迷2%』との世論調査を発表した事には、そのタイミングと内容に驚きましたが、都民ファーストの勢いに陰りがみられる調査結果から、多くの都民が私と似た思いを持っている様にも感じます。 都知事選当時、自・公・こころが推薦したとはいえ岩手県知事時代に外国人参政権に賛成し、地方公務員たる岩手県職員の国籍条項を廃止し警察職員にまで在日外国人が従事する事となった増田候補を支持せず、韓国学校増設の白紙化を真っ先に打ち出した小池候補を支持した事については、当時、別の判断をすべきであったとは全く思っていません。 今次都議選については、都の核ミサイル事態等における国民保護計画、横田米軍基地と日米安保、憲法改正に対する姿勢や政策等についても、経済や福祉、教育、環境政策等と同様に重視して、各候補者を理解し、判断していきたいと思います。
発言者吉田 康一郎
所属2015年衆議院選立候補
所属団体日本のこころを大切にする党
発言日時2017/5/2
発言場所Facebook
情報源Facebook
掲載日時2017/5/2
掲載元URLhttps://www.facebook.com/koichiro.yoshida.jp/posts/770599073107631
事後経過
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補足・解説
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