2017年5月1日、桜井誠 「先日の北鮮による弾道弾発射実験(北鮮内に墜落した模様)を受けて、安全確認のため日本の東京


発言内容先日の北鮮による弾道弾発射実験(北鮮内に墜落した模様)を受けて、安全確認のため日本の東京メトロなど地下鉄が全線で止まりました。これを受けてパヨクしばき隊残党一味らが懸命に虚構を撒き散らし、「アベが地下鉄を止めた」と吹聴し、地下鉄に抗議しようとまでやりはじめるのですから、まさに自身が北鮮工作員であることをなによりも物語っているではありませんか。実際にパヨクしばき隊に限らず、パヨク勢力に親北勢力が非常に多く紛れ込んでいるのは、北鮮から金が流れているためでもあります。彼らはそれに吊られて国を売った売国奴でしかありません。 今回の件についても、元を正せば北鮮側の戦争挑発行為がエスカレートし、これ以上のミサイル実験、核実験は自国の安全保障を脅かすと判断した米国が金正恩の首を狙ったのが、北鮮危機の始まりです。であるなら、北鮮にこそ非難の声を上げるべきなのに、パヨク側は米帝が悪い、日本の武装化を食い止めよう!など日米に批判の声を上げているのです。戦争狂国、北鮮に一言も抗議の声をあげないパヨク陣営は売国集団と見做して良いと思います。彼ら国賊集団の言質に惑わされずに是非日本側は自国防衛に専念してほしいと思います。 そうした意味で今回の東京メトロ全線で地下鉄を止めた判断を考えていけば、確かに過剰反応ではないか?との声も聞こえますが、一方で本当に何かあった場合、重大な列車事故になった可能性もあり、また北鮮による日本への攻撃の危険性も高まっていることなど諸案件を総合的に判断すれば、正しかったと言わざるを得ないものでした。実際にミサイルが落ちてからではどれほどの被害が出るか分からず、ミサイルが発射されたという情報においてのみでも、まず地下鉄を止めて、安全経路を確保する当然の措置です。 危機管理とは、その時に何も無かったから「止める必要はなかった」だの「止めたせいで○○に遅れた」というものではなく、最悪の事態を常に想定し、その最悪の事態が起きた場合に備え、情報がもたらされれば即時対応を行う。この基本的なことが分からない反日パヨクがデマを吹聴し、危機管理を行う日本を非難しているのです。これから先、北鮮が滅びない限り、ある日突然我々の生活は中断されることを想定しなければなりません。日本の未来を守るために、今こそ北鮮と戦う勇気を日本国民一人一人が持たなければならない時に来ているのです。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/5/1
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 北鮮の弾道弾発射に電車を全線で止めた地下鉄の判断は?
掲載日時2017/5/1
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12270341727.html
事後経過
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補足・解説
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