2017年4月29日、桜井誠 「<日本第一党 党内学校 のお知らせ>日本第一党では党内学校を開校し、各地で勉強会を開くこと


発言内容<日本第一党 党内学校 のお知らせ> 日本第一党では党内学校を開校し、各地で勉強会を開くことになりました。人材育成局が主催します。今後、日本一では現知現学(現地で知り、現地で学ぶ)を実践するべく、全国各地で勉強会を開いていきます。今回はその第一回目ということで、「人権カウンターへの反論(仮題)」として、外部より講師をお招きし勉強会を進めて参ります。詳細は党公式サイトから、活動告知掲示板にお進み頂き確認下さい。今回は一回目ということであり、まだまだ不慣れな皆さんが運営を行います。よちよち歩きの日本第一党ですが、何卒宜しくお願いします。 <朝鮮学校の交流事業への補助を止めた千葉市の狙い> 朝鮮学校への補助金の支給を続け、全国から批判が殺到していた千葉市長、熊谷俊人39歳が、朝鮮学校が行う交流事業への補助について、慰安婦の絵が飾られていることを理由に支給停止を決定しました。言うまでも無く、来月に迫った市長選挙で、北鮮のミサイル恫喝が続く現状、朝鮮学校への補助金を続ける現市長に対する批判が、そのまま敵対勢力への票に移行するのを防ぐための措置であることは間違いが無いでしょう。現に、この理屈で補助金を止めるなら、朝鮮学校の教育内容や北朝鮮との一体化の現状において朝鮮学校への補助金そのものを止めることは可能のはずです。何にしても、政治家が国民の意思に従うのは選挙の時だけ。であるなら、その選挙を目いっぱい利用させてもらうのが民主主義における戦い方というものです。千葉市民の皆さん、どんどん千葉市に朝鮮学校への補助金支給を停止するように抗議しましょう! <日本第一党宣言> ようやく『日本第一党宣言』の原稿を脱稿しました。最後の後書きを書き終えて、伸びをしながら思わず「終わった~」と一言。毎回作品を書き上げるたびに、同じセリフを言っているような気がします(笑)今回の『日本第一党宣言』では、橋下徹との舌戦(口喧嘩)のあたりから書き起こし、その後行動する保守運動に移って続けてきた戦い、そして昨年の都知事選への立候補、更に日本第一党の結党と、一連の流れを追って執筆しました。もちろん、すべてを追ったわけではありませんが、日本第一党結党前後の様子がこの一冊で分かるのではないかと思います。史上初めて、日本第一主義、ジャパンファーストを訴えた桜井の選挙選。まだ一年も経たない間に結党を迎え、日本第一主義、ジャパンファーストの精神を受けついた日本第一党。北鮮のミサイルがいつ飛んでくるか分からない時に、政争に明け暮れる現状の政治家たちにうんざりしている多くの有権者の日本第一党に対する期待が、日に日に大きくなっているのを実感します。その期待に応える一冊です。是非お手に取ってご覧下さい。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/4/29
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 時事徒然 ~ 日本第一党 党内学校 のお知らせ など ~
掲載日時2017/4/29
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12269694309.html
事後経過
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: