2017年4月18日、鈴木信行 「衆院決算行政監視委員会で17日に発言した安倍晋三首相の答弁に注目したい。朝鮮


発言内容衆院決算行政監視委員会で17日に発言した安倍晋三首相の答弁に注目したい。 朝鮮半島有事の際に予想される日本への難民流入の対処策だ。 安倍首相 「避難民の保護に続いて、上陸手続き、収容施設の設置および運営、(日本政府が)庇護すべき者にあたるかのスクリーニング(ふるい分け)といった一連の対応を想定している」と述べている。 難民流入を予想しているなら、やるべきことはビザを復活することだ。 ビザ免除国・地域(短期滞在) http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/visa/tanki/novisa.html 在韓邦人の保護に関して 「さまざまな状況を想定し、必要な準備、検討を行っている」では保護できない。 現在すぐに戦端が開かれる状況でないにしても、政府は有事発生を想定しているのだ。 朝鮮半島は平成になって二度目の開戦前夜なのである。 ビザを復活することにより、日本国民には十分な警告となるだろう。 安倍首相 「拉致被害者の安全がおびやかされるような事態に至った場合に、安全確保のための協力を米国に依頼している」。 これはいけない。 拉致被害者奪還のために自衛隊を朝鮮半島に派遣すると決意すべきだ。 韓国からノービザで訪日できる現状では、年間509万人も韓国から日本に迎えている。 来てから難民申請されてはたまらないよ。 駐韓大使を帰任させる前に、ビザを復活させて対韓国制裁を実施すべきであったのだ。
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/4/18
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 朝鮮難民を想定する前にビザ復活が必要だ!
掲載日時2017/4/18
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12266681662.html
事後経過
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補足・解説
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