2017年4月12日、川東大了 「面白い準備書面が届いた。 有罪判決を受けていない人間を「有罪判決を受けた」と名誉


発言内容

面白い準備書面が届いた。 有罪判決を受けていない人間を「有罪判決を受けた」と名誉棄損した人間が「有罪判決を受けたとする言説が多数あり、それを見て自分は勘違いしたのだから悪くない。不法行為にはならない」との事らしいw なら、チョンコは犯罪民族との言説を信じて、それを口にした(つづく

 

人間も、同じ理屈で悪くない事になるよねwww

ちなみにこれは法理の世界で言う「真実相当性」の抗弁ね。

真実とは違っても、それを真実を信じてしまう相当程度の理由があれば不法行為とはならないって考え方。

(つづく

 

けど、日頃「人権を守れ」と言ってる人間が、自分の人権侵害は「良く調べずに、ネットで真実のままデマを喧伝しました。でもネットで真実なんだから、デマを流しても人権侵害にはならないのだ」で済ますのだから、インチキまかり通るの世界やねw

どの口で在特会に「デマを言うな」と言ってるのやら

 

これね

 

「在日特権がある」(実際にあるが)とする言説は、それこそ膨大にある。

在日特権があって、それを廃止しようとする市民団体がある位だしね。

それを信じて喧伝しても、原因が、誤信した単純な勘違いで、故意ではなかった場合は可罰的違法性もなく不法行為でもないとの事。

 

なんじゃ、そりゃww

 

まぁ、こういった面白いモノが出て来るからこそ、民事訴訟を起こした意義があるってものだ。

 

それなりの理由も根拠もあって批判してる言説を「デマを言うな」「人権侵害するな」で抗議しておきながら、自身の名誉棄損は「ネットで真実なのであ~る」で良いのだからね。

発言者川東大了
所属大阪府枚方市議会議員立候補
所属団体元維新政党・新風
発言日時2017/4/12
発言場所Twitter
情報源Twitter
掲載日時2017/4/12
掲載元URL

https://twitter.com/A0001595/status/852118627948142592

事後経過
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経過掲載日時
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: