2017年4月16日、桜井誠 「昨日の第105回金日成生誕祭では大規模な祝賀パレードが開かれ、また同日に行うとみられ


発言内容

昨日の第105回金日成生誕祭では大規模な祝賀パレードが開かれ、また同日に行うとみられていた核実験は取りあえず行われ無かった模様です。まずは米軍の攻撃も無くほっと一息入れている人もいるでしょうが、これからが正念場になります。恐らく、今回核実験を行う予定だったはずですが、米海軍の展開そして「新・斬首作戦」を実行する特殊部隊の存在が核実験という名の米国への挑発行為をギリギリのところで押しとどめていたと思われます。しかし、だからと言って米国に屈したとみられるのは北鮮にとっては政治的敗北に繋がりかねないため、平壌で展開された軍事パレードではICBMが初めて登場し、米国との戦闘を辞さない姿勢も見せているのです。

 

こうした現状を踏まえるなら、今後いつ核実験が行われても不思議ではなく、また核実験に伴い米軍の北鮮への攻撃が始まってもおかしくない状況にあります。これから日本は近隣の動乱に怯えながら過ごすことを強請されるわけです。こうした状況が次の山場とみられる4月27日(木)にまた訪れます。この日は新月にあたり、戦術的に相手を攻撃するのにもっとも適した日と言われているのです。そのため、4月27日に米軍が空母カール・ビンソンに加え、空母ロナルド・レーガンという海の軍事基地を動かし、猛攻を加えるのではないか?と特に韓国で話が持ち上がっているのです。

 

仮に4月27日を無事に過ぎても、5月の連休中に日本を狙う形でミサイルを撃つのでは?核実験を行うのでは?など憶測が飛び交っている以上、これから先、毎日何時でも何処でも金正恩の胸先三寸で朝鮮戦争が再開される、つまり決定のイニシアチブを握られている状態が続くことになります。緊張感を持続させることは至難であり、緊張感が切れた時が北鮮の狙いではないか?とも考えられるため、各位十二分にそのあたりを理解して行動をお願いします。

 

行動する保守運動はこれまでも、そしてこれからも国民に対し日本を危機に陥れる存在には断固抗議し、また危険性を周知していきます。鮮人が日本にとって如何に危険であるか、今回の一件でどんな馬鹿でも理解出来た事と思います。であるなら、二度とパヨクの反日妄言、(日本人以外の)人権という綺麗事に耳を傾けず、ただひたすら日本を想う心を大切にして下さい。外国人に重きをなす国は例外なく滅びる、この歴史の必然を学ぶ必要が我々日本人にはあります。ここは日本、我々の故郷です。故郷を本当の意味での放射能まみれにしたくなければ、国民一同立ち上がるべきなのです。日本を守るために。

発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/4/16
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 外国人に重きをなす国は例外なく滅びる
掲載日時2017/4/16
掲載元URL

http://ameblo.jp/doronpa01/entry-12265850403.html

事後経過
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補足・解説
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