2017年4月6日、桜井誠 「北鮮に侵入した米軍の第一目標は金正恩の首。「斬首」作戦の文字通り、金正恩の首を獲


発言内容北鮮に侵入した米軍の第一目標は金正恩の首。「斬首」作戦の文字通り、金正恩の首を獲ることを目的とした本作戦は米国海兵師団(ネイビーシールズ)を投入して行われます。ちなみに、その海兵師団は朝鮮半島に向かっており、現在半島近海に展開しているとの噂も。このことから海兵師団の作戦は上陸後、すぐさま平壌でモグラのように隠れ慄いている気狂い豚を暗殺するものと思われるのです。海兵師団はもともと敵地に橋頭保を作り上げる、つまり敵の銃弾の真ん前を進まなければならない、米国最強と謳われている所以です。その海兵師団が豚の首を獲るためだけにやってくる…それは北の戦争狂豚にとっては悪夢といえるでしょう。しかし、その悪夢は少しずつ彼の枕元に近づいているのです。 斬首作戦(正式には「新・斬首作戦」ですが、ここでは「斬首作戦」で統一)が成功するか否かはともかく、米国は金正恩との話し合いは不可能と判断しています。そして、その金正恩が核のおもちゃ(核弾道弾)のスイッチを持つことを「否」と断じているのです。北鮮の独裁者、北鮮民衆二千万人の運命を握っているのが、このような頭の逝かれた豚では北鮮民衆は死んでも死にきれないのではないでしょうか。それはともかく、米国はこの独裁豚に核のスイッチを握らせることはしないと決断したのです。北鮮の核の技術レベルは秘密のベールに包まれていますが、これまでの実験や伝わる内容から判断でして、核弾頭弾を持つのは極めて近い未来のことになるだろうと思われています。核弾頭弾は米国さえも射程に収める長距離ミサイルであり、そのミサイルが米国民の頭に落ちることを、米国民をきのこ雲に変えることを米国は恐れているのです。 本来、核とはブラフ(脅迫)においてのみ有効に活用できるものでした。実際に核を使えば、応酬に次ぐ応酬で地球は破滅すると言われているのです。核の災禍を二度にわたって受けた我が国は、なぜかこの「核兵器」に対して不感症になっています。日本は核を持つべきではない!とする訴えは理解出来るのですが、実際に日本に核の照準を合わせている支那中共(吉林省通化基地第二砲兵部隊)、相次ぐ実験でいよいよ核兵器を持とうかという北鮮については、まるでどこか別の世界の出来事のように、一様にして自称反核団体も自称平和団体もみんな黙りこくってしまうのです。実際は、今まさに自らに向けられた核が動き出そうとするとき、誰も抗議しないという異様な国、それが日本なのです。本当にこのままで良いのでしょうか? 米国は良しとせず行動を開始しています。すでに大統領が503番という番号で呼ばれる囚人となった南鮮では、次の大統領選挙が始まろうとしていますが、その有力候補(前回大統領選挙で朴槿恵と最後まで争い今季大統領選の本命候補と呼ばれる)文在寅は北鮮との協力関係を打ち出しており、米国としてはまったくあてにならない状態になっています。そこで、米軍が単独で金正恩の首を獲る作戦、斬首作戦を作成し実行しようとしているのです。我が国政府は相も変わらず危機感の欠片もありません。であるなら、国民一人一人が半島動乱に備えるべきなのです。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/4/6
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 米軍の金正恩暗殺作戦(斬首作戦)は成功するか?
掲載日時2017/4/6
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12262808033.html
事後経過
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補足・解説
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