2017年3月29日、鈴木信行 「米カリフォルニア州グレンデール市の公園に立つ偽りの追軍売春婦(慰安婦)像をめ


発言内容

米カリフォルニア州グレンデール市の公園に立つ偽りの追軍売春婦(慰安婦)像をめぐり現地の日本人らが撤去を求めた訴訟で、米連邦最高裁は27日(現地時間)、原告の上訴を却下した。

残念な結果だ。

米国最高裁の決定も残念だが、

下院外交委員長が日米離間の陰謀に組し、

火病韓国・朝鮮の手先に堕するとは情けない。

米国は同盟国を間違えてはならない。

東アジアでの影響力を失うことになるぞ。

 

米国在住の日本人らは、売春婦像の撤去を求めて訴訟を起こしたが、地裁と高裁で敗訴し、連邦最高裁に上訴していた。日本政府は上訴が認められるべきだとする意見書を最高裁に提出した。

 

最高裁の決定を受け、米下院のエド・ロイス外交委員長(共和党)は同日、声明を通じ「最高裁の決定に拍手を送る」と歓迎の意を示した。

日米離間を謀る愚かな行為であり、ロイスのバカな行為は許せるものではない。

ロイスは

「(第2次世界大戦時の)むごい人権じゅうりんを経験した元慰安婦の女性たちを含め、過去を忘れずにいてこそ、こうした残虐行為は繰り返されない」と強調した。

米国による原爆投下、都市への無差別爆撃、占領地での強姦を棚に上げよくいうよ。

 

ロイスは歴史の事実を捻じ曲げた愚かな政治家であり、

韓国・朝鮮に魂を売り渡し、

政治家としての矜持を持たないバカな議員と歴史に記すことだろう。

 

ロイスは平成19年(2007年)、日本政府に慰安婦問題での謝罪を促す決議案の米議会通過を主導した韓国・朝鮮の手先となっている大バカ議員だ。

 

バカなロイスは、安倍首相が平成27年4月29日に行なった米議会演説で、「性奴隷の侮辱に苦しんだ女性たちに謝罪するべきだった」と非難する声明を出した。

発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/3/29
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 米国最高裁が慰安婦像撤去の上訴却下!朝鮮の手先バカなロイス議員!
掲載日時2017/3/29
掲載元URL

http://ameblo.jp/ishinsya/entry-12260650953.html

事後経過
経過情報源
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補足・解説
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