2017年3月29日、桜井誠 「平成29年8月6日(日)、広島において日本第一党主催、桜井誠講演会を開催します。同


発言内容

平成29年8月6日(日)、広島において日本第一党主催、桜井誠講演会を開催します。同じく8月9日(水)には長崎において同様に講演会を開きます。詳細はまだ決まっておりませんが、政党活動として行う講演会を執り行います。この講演会では、今我が国に迫りくる脅威、北鮮の核そして支那の核について広島、長崎の市民に訴え、この核の脅威に話し合いなど不可能であることを宣言します。自称反核運動、自称平和運動の輩が戦後一貫して沈黙をしてきた両国の核について、本来であればこれらの運動や団体が言挙げ、話し合いを求めるべきだったのですが、我が国おいて自称反核運動は日米(日本は核を持っていませんが)の核に反対し、自称平和運動は日米の軍事力に反対をするだけで支那や朝鮮の軍備増強には一言も反対しない摩訶不思議な存在でした。

 

反核運動、平和運動の欺瞞を訴えます。広島、長崎県民こそが何より日本をめぐる危機的状況に率直に目を向け、口先だけ、我が国だけの反核・平和を訴えることで本当に地域間の紛争を無くすことが出来るのか?是非とも考えて頂きたいと思います。支那の核(吉林省通化基地第二砲兵隊配備)が十年前と比較して、日本に照準を向けた核弾道弾、東風二十一、二十一改などが十倍の二百基配備されるに至っています。これだけでも重大事であるのに、更にここにきて北鮮が核実験に血眼になり、通算六回目の核実験を数日以内に行うのでは?と米韓で報道されているのです。まさに日本の危機といえる状態です。

 

我が国の危機に対する不感症はどうにもならないところにきており、当てにならない中央ではなく地方の秋田県男鹿市のように戦後初の敵国からのミサイル攻撃を想定しての避難訓練が行われています。北鮮からのミサイルが防衛システムをかいくぐり日本に着弾しても、「センジンノジンケンガー」「モリトモガー」「ヘイトスピーチガー」と我が国政府は騒ぐつもりでしょうか?万が一に備えるのが政治家の仕事ですが、我が国には政治屋はいても政治家は一人もいないようです。であるなら、国民から声を上げていかなければこの危機に対応は出来ません。

 

平成29年8月6日(日)広島講演会、平成29年8月9日(水)長崎講演会、詳細が決まり次第、告知を行います。国家の危機に心憂う国民の皆さま是非ご参加下さい。宜しくお願いします。

 

平成29年3月29日(水)

日本第一党党首

桜井誠

発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/3/29
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 平成29年8月6日(日)、9日(水) 広島・長崎で反日パヨクに挑戦状を!
掲載日時2017/3/29
掲載元URL

http://ameblo.jp/doronpa01/entry-12260487520.html

事後経過
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補足・解説
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