2017年3月24日、杉田水脈 「【これぞまさしくダブルスタンダード】以前、宝塚市議会では「相手方の祖父が在日韓


発言内容【これぞまさしくダブルスタンダード】 以前、宝塚市議会では「相手方の祖父が在日韓国人であることを理由に婚約を解消した」議員に対し、「人権感覚とモラル欠如」を理由に議員辞職勧告が提出され、賛成多数で可決されました。 この件は国連・女子差別撤廃委員会に提出された資料に「在日女性に対する差別」の唯一の具体的事案として掲載されています。 一方、今回の宮古島市議会での辞職勧告が賛成多数で可決したことについて、当事者の石嶺香織議員は「議会での発言ではないし、一人の議員の思想、信条に対し、ほかの議員が数の力で辞職勧告するということは議会制民主主義とは言えない」と涙ながらに反論しています。(いつも思うことですが、『女は仕事の場で泣いてはいけない。』本当に情けない。) 方や「婚約破棄」というプライベートなことに対する議員辞職勧告。方や自衛隊を侮辱するという政治的発言に対する議員辞職。 違いは、宝塚は議員辞職勧告を出した側が共産・社民党系、宮古島は議員辞職勧告を出された側が共産・社民党系。 皆さんはどう思われますか?
発言者杉田水脈
所属前衆議院議員
所属団体日本のこころを大切にする党
発言日時2017/3/24
発言場所杉田水脈公式ブログ
情報源杉田水脈公式ブログ 【これぞまさしくダブルスタンダード】〜宮古島・石嶺議員の辞職勧告拒否
掲載日時2017/3/24
掲載元URLhttp://blog.livedoor.jp/sugitamio/archives/8835409.html
事後経過
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経過掲載日時
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: