2017年2月27日、中谷良子 「これは日本人の名誉を懸けて塚本幼稚園をお守りしなくてはなりませんね。絶対に反日


発言内容

これは日本人の名誉を懸けて塚本幼稚園をお守りしなくてはなりませんね。絶対に反日勢力の蛮行を許してはなりません!ものすごく腹立たしい気持ちでいっぱいです!

しかも健全な愛国心と適切な厳しさを取り入れた教育指導を、反日勢力は「北朝鮮のようだ」「戦前のようだ」だのと、のたまっているのが本当にアホらしく許せず、呆れてものが言えません。

この塚本幼稚園の園児たちが、どのような教育を受けているか、是非皆様もその目でご覧いただきたい。

愛国教育!塚本幼稚園【五箇条の御誓文・教育勅語・日の丸行進曲・愛国行進曲・日本】同期の桜を歌う会

この子達は国の宝であり、先生方も今の時代において、とても希少性の高い素晴らしい教師の鑑ともいうべき方々です。この動画を見た時、心から感動しました。きっとこの子供達は将来、立派な日本人になるであろうことは想像に難くありません。

これのどこが北朝鮮や戦前と結びつけることができるでしょう?

今や盗撮や下着ドロなどの猥褻事件を犯し、教科書採択における不正などをしている偽善教師共が自身の私生活を棚に上げて、美辞麗句を並べ立て、やれ「平等」だの「子供の個性を大切に」だの「差別はいけない」だのときれいごとで洗脳し、温室育ちのアホの子供を大量生産しているのです。

先日、日教組の教研集会の内容を知り、唖然としました。「健康診断は徴兵制につながる」「今は戦前の空気」「教師に中立性はない」と教え子に教育、平等を訴えるため学芸会ではお姫様が10人、男の子の「君」づけ、女の子の「ちゃん」づけは差別であるから平等に「さん」づけしようなど、間違いなく日教組はキチガイ教師集団です。

このような教育をされているなど保護者の方々は夢にも思っていないでしょう。

そのような教師が跳梁跋扈している現代において、塚本幼稚園の先生方は絶滅危惧種の国宝級です。

今の日本の民主主義は「自由」というものをはき違えているのです。人間は「知・情・意」をバランスよく働かせることによって、活動する生き物です。意志を貫くことは、そう簡単なことではありませんし、感情に従うことの難しさは、それ以上です。

たとえば、感情や意志があっても、状況の変化に対する的確な判断と処理をする能力の「知」を欠いていれば、当然のことながら「情」や「意」も、乱れたものになります。言うまでもないことですが、「知」とは学力偏差値や、知能の高さだけではありません。

いくら学校の成績が良くても、社会のニーズに対して適切に順応できなければ、「知」があるとは言えません。残念ながら、いまの日本人は総じてこの「知・情・意」のバランスがとても悪い状態です。

自由とは「勝手、気まま」とは違います。責任や義務を果たさずしての自由は、自由とは言いません。

ですから、それらの知恵や礼儀を身につけさせるためには少々厳しい指導も必要なのです。今そういった教育指導を根こそぎ排除しようとすると、大人になった際に大きな壁にぶち当たった際に、自身で解決することができず、右往左往してしまい、悩みを抱え込み、消化できず自殺したり、甘ったれた考えで生き、楽な方へ楽な方へ人生の駒を進めていこうとすることに繋がるのです。

行き過ぎた自由は、弊害しかもたらさないのです。

しかもこの先の日本をしょって立つ子供達はスマホ、ネットの発展、AIなどの影響下に置かれ、益々、自分でものを考えず、努力することなく、喧嘩もしない、答えを出せない状況に追い込まれ、思考停止人間になり、血も涙もないロボットのような子供に育つのです。当然、今のような日本では「愛国心」など希薄なうえに、西洋化したものを嫌顔でも見せつけられています。

テレビに出てくるタレントや、ファッション雑誌は白人ハーフの女性モデルが表紙を飾り、それを良しとし、もてはやされ、オカマは昔と違い、ゲイ・女装家・オカマ・オネエ系などにカテゴライズされ、道を歩いても、テレビにおいても女性は羞恥心を欠き、電車内でお化粧、飲み食い、人のことなどおかまいなし「我が我が!」の男女の逆転化現象。女尊男卑化。

ちょっとしたことでパワハラ・モラハラ・ヌーハラ・セクハラなどアホなメディアや女性人権家が作り出したこれらの流行語は日本において、とんでもない害悪をもたらしています。

このような情報ばかり湯水のごとく毎日垂れ流されていれば、「日本死ね」のお母さん、おでんツンツン男、バイト先でアホな醜態を画像で晒し、それをツイッターで拡散し、解雇されるような成人した大人が増え続けるのも当たり前で、メディアや今置かれている教育環境というものが如何に子供達にとって悪いものかわかります。

これでは、まともな日本人が育つわけがありません。

とにかく今の親達も、あまりにきれいごと、きれい、クリーンなものでないと絶対にいけない!と、踊らされ、潔癖症になり、それを良しとする風潮になっているため子供達が喜怒哀楽を表現できる機会を失わせているのです。それが現在のモンスター・ペアレンツです。

私の親の世代は学校の教師達に「この子が悪いことをしたら遠慮せず、𠮟りつけてやってください。少々手荒くてもいいですから」と、率先して言っていました。

人間の身体は、ウイルスなどの外敵や体内で発生する癌細胞などに日々脅かされています。こうした脅威から私達を守り、健康な日々を過ごせるというのも、免疫力のおかげなのです。

人間関係も同じです。支那人は生まれた時から過酷な運命を背負っており、食料品も薬品で汚染され、腐ったお肉も平気で加工、動物が病死しても食肉として利用、粉ミルクも、何から何まで毒・毒・毒!

支那は、壮大な大気汚染で毎年550万人もの死者を出していますが、生き延びて厚かましく生き、他国への侵略行為に勤しんでいる。毒への免疫力だけでなく、精神面でも、どれだけ踏んづけられようが、侮辱されようが、どこ吹く風、倍返しの様相で襲いかかる。

これらに平成世代の若者たちは、どうやって太刀打ちできるのでしょうか?

日本の未来をしょって立つ子供達は、支那の人口侵略に打ち勝っていかなければならないのですよ?国際法の常識の通じない国が存在しているのです。

このような国家の危機に、法務省につづき、国土交通省まで外国人が不動産を購入したり、アパートを借りたりするなどの不動産取引について手続きを円滑化する実務マニュアルを作成し、今年度内の実用化を目指すなど、日本人自身の「愛国心」や「外敵」意識が、どんどん希薄化しているのです。

スパイ防止法も防諜法もないこの日本において、他国での事件ではありながらも北朝鮮は、化学兵器禁止条約の対象である神経剤を使用したテロを引き起こし、捜査への妨害、批判を繰り返し、韓国に責任を擦りつけ、我が国においても拉致被害者を帰さず、過去から現在まで朝鮮学校の補助金詐欺を堂々と行い、血に加担してきた朝鮮総連が未だに日本に居座り続け、「差別」を盾に日本に無理難題の要求を突き付け続け、また拉致を繰り返すかもしれない、テロを起こすかもしれない危険性を秘めています。

それに対して圧力も加えられず、何も言えず、平身低頭し、ひたすら要求を吞み続けてきた情けない大人、日本人になってはいけないのです。

支那は心理戦・世論戦・法律戦で日本人に襲いかかってきます。今の教育では、まんまと騙されやすい根性なしのアホな日本人しか生み出されない。このままの日本の教育体制を維持させたいのが支那と朝鮮です。

今後は、大和民族の生き残りを賭けた戦いです。

生半可な中途半端な教育で、日本の未来を託せるはずがないと思いませんか?

少々厳しい教育を幼少期から叩き込んでおくことで、将来的に壁にぶち当たった際に、若しくは喧嘩になった時に、それらの教訓は成人した肉体の血となり、肉となり、メンタル面においても大きな威力を発揮するのです。愛ある厳しさが子供達を立派な大人に成長させていくのだと思います。

日本の教育において、何事もきれいすぎる教育方針は必要ないのです。

子供達は、小さい頃はきれいな遊びなどしなくていい。どろんこになって汚れて、傷ついて、遊び、怒られて、悔しくて泣いて、笑って、喧嘩して怒ってその経験から学び、善悪の判断を培い、感性を磨いていくのです。私も幼少期に、そろばん塾に通い、間違えると先生にげんこつを食らわされ、泣いてました。それでも、親は現代の親のように塾に苦情を言いに行くなどありませんでしたし、子供の喧嘩に割って入り、ヒステリーを起こすことなどもありませんでした。

今の子供は何から何まで過保護すぎます。

怪我を負わせたり、死に至らしめる、陰湿で過度ないじめはとんでもないですが、それなりのいじめなどを乗り越えられたら、将来的に苦境に立たされた際に自分を見失うことなく、毅然と物事に立ち向かえる大人になります。それは経験しかない、お金では買えないのです。その時点で、その人は周囲の人より1歩リードしているのです。

愛国心を否定するような教育というのは、産業や豊かさのみならず、国の存立をも脅かす危険を含んでいるということになります。自由を満喫するのもいいのですが、今の日本人は何をしても許されるといった「自由」をはき違えているのです。

ロシアでは、同性愛宣伝禁止法、同性愛など非伝統的な性的関係を、未成年者に知らしめる行為を禁止した法律が制定以来、同性愛者の権利を侵害していると欧米諸国から批難を浴びてきましたが、これは至極当然なことであり、今の日本においては自由でありながらもハッキリとした「区別」を引きながら、自由というものを謳歌すべきであることを教育者は説くべきなのです。

今の日本にはそこらへん中に、子供達の精神教育上、悪影響とされるものが目の前に映し出され過ぎているのです。

ギャーギャーワーワーと、怒鳴ったり、人様に迷惑をかけ、人に押し付ける愛国心ではなく、自己信頼・独立自尊・母国愛・郷土愛という健全な愛国心を育む心を育成する塚本幼稚園は浮世離れしたものでもなんでもなく、日本人が完全に忘れている日本の文化や伝統、ごくごく当然で健全な日本の心の証を語り継いでいく、貴重な存在です。

これらを害する人達は社会的見地から見ても悪人なのです。今や、訪日外国人のほうが日本の良き伝統・文化を日本人より深く真剣に学び、知っている現状は情けなくないでしょうか?

つい最近も、将棋界初の外国人女流プロ棋士が誕生していますが、残念なことに日本人が日本の伝統を引き継ぐ職場を去り、後継ぎもいなくなり、都会に出たりして、反対に外国人が熱心に和の心を学んでいるのです。

以上のことから、男の子は強く逞しく、武士道を学び、女の子は教養を学び、日本の文化・伝統を引き継げる子供達を生み出していかなければならないのです。

反日勢力がやっていることは看過できるものではありません。このような連中は「差別」されて当たり前です。「差別」されればいいのです。ヘイト条例がなんぼのもんよ。何度でも「差別」しますわ。嫌なら国旗国歌のない無人島にでも移住していただきたい。

発言者中谷良子
所属大阪府大東市議選立候補者
所属団体無所属
発言日時2017/2/27
発言場所中谷良子のブログ
情報源中谷良子のブログ ★嫌がらせが続く塚本幼稚園「民団から抗議文」「マスコミから恫喝」★
掲載日時2017/2/27
掲載元URL

http://ameblo.jp/ryobalo/entry-12251481474.html

事後経過
経過情報源
経過掲載日時
経過掲載URL
補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: