2017年2月17日、桜井誠 「山口県下関市と言えば安倍晋三内閣総理大臣のお膝元です。そのお膝元で不逞鮮人たちが集


発言内容山口県下関市と言えば安倍晋三内閣総理大臣のお膝元です。そのお膝元で不逞鮮人たちが集会を開き、「朝鮮学校こそ日本社会で胸を張って生きる子どもが育つ場所だ」などと気勢をあげ、全面的に朝鮮学校を擁護していたというから驚きです。確か私の記憶が正しければ、安倍総理は保守を自称し、北鮮による国家テロ、拉致事件の被害者を「今年こそ取り戻すぞ~」とシュプレヒコールを総理就任以来(それ以前から)何年にもわたって上げ続け、未だに取り戻せなかったのではないでしょうか?ところが、北鮮と一体化している朝鮮学校が「補助金を自治体は寄こせ」「差別だ」「ヘイトスピーチだ」と叫んでいるのですから笑える現実とでもいうべきでしょうか。 昨日もお伝えしました、金正男暗殺事件、核実験、弾道弾発射実験、国家テロ拉致事件、麻薬、偽札など犯罪国家といってよい北鮮の実態が次々暴露され、それでも北鮮と一体化している朝鮮学校に「補助金を~」と叫ぶのであれば、それは反日非国民、売国奴と唾棄される者でしかありません。北鮮の言動は、すべての鮮人が応分の責任を持たなければならないものであり、都合が良い時だけ「政治とは別だ」などというのは通用しない理屈なのです。彼らこそ、大東亜戦争の際の併合問題を未だに持ち出し、もはや当時と関係のない日本社会を一括りにして「責任を取れ」「賠償しろ」「謝罪しろ」とやっているではありませんか?自分たちは日本人を一括りにして抗議しても良いが、日本人が鮮人を一括りにして抗議することは許されない差別とふざけた主張をしているのです。 山口県下関市には九年ほど前に不逞鮮人七十名が大挙して押し寄せ、市役所を不法占拠した場所です。当時の教育長が「(補助金減額問題に自分たちは無理やり日本に連れてこられた特別な存在だと怒る鮮人に対し)併合問題は関係がない」「そもそも併合期に強制連行などしていない」と当然至極の発言をしたことに、朝鮮学校の校長が怒って総連にご注進。その指示で七十名の不逞鮮人(日給1,000円・・・実話です)が市役所に押しかけたのですが、誰一人逮捕されることがありませんでした。そのため、当時在特会の会長だった桜井が山口支部に指示を出して、安倍晋三事務所(当時は第一次安倍内閣崩壊後)に連絡をして、事の経緯を説明し何とかするようにお願いをしたところ、自称保守の安倍事務所からは無しのつぶてだったため、不逞鮮人を蹴散らすつもりで直接下関市役所に乗り込んだところ、不逞鮮人全員が逃げ去ったという思い出深い場所です。 かくの如く、不逞鮮人はこちらが本気で立ち向かえば、あっという間に蜘蛛の子散らすように逃げ去ります。当然のことであり、いかに在日人口が多かろうと、帰化した人間も含めて鮮人、鮮人系の人間は日本に百万人程度しかいません。一億二千万vs百万、本気で喧嘩をしたらどちらが勝つか、火を見るより明らかなのです。不逞鮮人の横暴に立ち向かう勇気を十年の活動の中で、桜井は皆さんに示してきました。大東亜戦争以降、牙を抜かれた日本人、そして日本社会の弱体化に付け込まれる形で鮮人の横暴を許してきたのは、日本人の責任だと思います。私たちの子供、孫の世代まで、この問題を引き継がせないためにも、日本人は心強く有らねばならないと思うのです。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/2/17
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 不逞鮮人に立ち向かう強い心が日本人には必要!
掲載日時2017/2/17
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12248310128.html
事後経過
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補足・解説
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