2017年2月12日、鈴木信行 「火病韓国の平昌冬季五輪は9日に開幕1年前を迎えた。今後も五輪出場枠を懸けた世界


発言内容火病韓国の平昌冬季五輪は9日に開幕1年前を迎えた。 今後も五輪出場枠を懸けた世界選手権などの重要な大会が続く中で疑惑が持ち上がっている。 スピードスケートの世界距離別選手権で、低地では珍しく自己記録を更新する選手が続出している。平昌冬季五輪のために新設された江陵のリンクに、「ファンが付いている。間違いなく送風機だ」。日本の関係者が天井を指さした。 双眼鏡を大きくしたような装置がレーンに沿ってぐるりと30個ほど滑走方向を向いている。大勢が同時に滑る時を除けば無風のはずの屋内リンクで、つるされた国旗がはためく。 日本チームのスタッフが小型の風向計で測ると毎秒0・8~1・0メートルほど。秒速10~15メートルで滑る選手にとっては、小さくない数値だ。 男子5000メートルで自身の世界記録まで約3秒に迫ったスベン・クラマー(オランダ)は「全員に平等なら問題ないが、風がないに越したことはない」。 火病韓国のインチキ癖は治らないようだ。
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/2/12
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 韓国がまたインチキ!平昌スケートリンクに送風機設置!
掲載日時2017/2/12
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12246975900.html
事後経過
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補足・解説
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