2015年9月25日、長谷川豊 「日本の成長とは、その自分たちの「ミス」を認めるところからでなければスタート


発言内容

日本の成長とは、その自分たちの「ミス」を認めるところからでなければスタートしない。

恐らく、これからはアホみたいな人数の移民受け入れをすすめ、今の間違いだらけのフェミニズム的偏見を持ちまくったアマゾネスばばぁ達を全員無視して「正確な少子化対策」を進める必要がある。彼女たちは自分たちが社会進出をしていて、必死こいて働いてきたので自分の生き方を正当化したいだけだ。都合のよい部分だけを切り取った何の論拠もないデータを出して、懸命にミスリードしようとしている。

女性の社会進出や保育園の充実が正しい少子化対策なら、この20年で少子化が改善されてなきゃおかしい。なのに、ほぼ、少子化の改善は出来ていないのが現状だ。これだけの時間と予算をつぎ込んで、だ。要は今の世間の常識的に言われている「少子化対策」は間違っているのである。

安倍政権のこれからは相当な試練となるはずだ。しかし、それはもはや、安倍政権がどうの、とか、野党がどうのとか言ってる場合じゃない事態である。マスコミも含めて、悪口言ってる場合じゃない。みんなで協力して、どの政権だろうが関係なしに必死になって日本の回復をさせなければいけない状態のはずだ。

私は、今の日本を人間で言えば、40代後半くらいの状態とみている。もう、色々と堕ちてきているのだ。衰退する中で、いかに今までとは別の幸せの価値観を見つけるかが求められていると思う。

発言者長谷川豊
所属千葉県衆議院選立候補
所属団体日本維新の会
発言日時2015/9/25
発言場所長谷川豊公式ブログ 本気論 本音論
情報源長谷川豊公式ブログ 本気論 本音論 「新3本の矢」?笑わせる
掲載日時2015/9/25
掲載元URL

http://blog.livedoor.jp/hasegawa_yutaka/archives/45513515.html

事後経過
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補足・解説
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