2014年9月10日、長谷川豊 「僕は安倍さんのこの1年に大きな期待を寄せています。安倍政権は歴史的な政権にな


発言内容

僕は安倍さんのこの1年に大きな期待を寄せています。安倍政権は歴史的な政権になるポテンシャルを秘めているためです。

僕は秋の臨時国会中に

1、河野談話を明確に取り消し、

2、河野さんを国会に招致すべきだと考えます(どうせ朝日の関係者は逃げ回って出てこないだろうし)。

そして、来たるべき来年の2015年の8月15日…あの戦争が終わってからちょうど70年のその日。

新しい「政府談話」を発表できる可能性があるのは、僕は安倍さんだけだと思ってます。

 

大ウソ談話を完全に取り消し、日本国政府としてどこまで毅然とした態度で臨めるか。逆にそれが出来なければ、安倍さんの内閣は致命傷ともいえる支持率の下落を経験することでしょう。

やらなければいけないことは沢山あります。国連でも説明しないといけない。中・韓の内政干渉にも対峙していかなければいけない。

でもきっと安倍さんなら出来る。安倍さんはずっとそれに取り組んできた人のはずだ。盟友である天国の中川昭一さんに届けるためにも。

 

今でも「慰安婦は強制連行された」と記述されている教科書があるそうです。

新しい政府談話が発表された日…その日から、僕ら日本人はやっとこさ、

「じーちゃん達は朝鮮の人たちをレイプしまくってたんだぜ」

と書かれた教科書を子供たちに見せなくて済む日が来るのです。戦争万歳とは話が違う。これは

やってない事を「やってない」というだけの話だ。

発言者長谷川豊
所属千葉県衆議院選立候補
所属団体日本維新の会
発言日時2014/9/10
発言場所長谷川豊公式ブログ 本気論 本音論
情報源長谷川豊公式ブログ 本気論 本音論 朝日新聞が謝らない訳と僕が安倍総理に期待していること
掲載日時2014/9/10
掲載元URL

http://blog.livedoor.jp/hasegawa_yutaka/archives/40111448.html

事後経過
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経過掲載日時
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補足・解説
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