2017年2月6日、桜井誠 「昨日、午後から行われた『【超緊急】 アパホテル前で南京デモを行う支那人に断固抗


発言内容

昨日、午後から行われた『【超緊急】 アパホテル前で南京デモを行う支那人に断固抗議を!』に参加された大勢の皆様に心から感謝申し上げます。正直に言って、日本人を見くびっていました。九年前の長野五輪の際の支那人暴動に対し、行動する保守運動からも人を出していたのですが、如何せん多勢に無勢で…あの時の二の舞だけは御免と思っていた対支那カウンターでしたが、ふたを開ければ前日告知だったにもかかわらず300名の皆様のご参加頂きました。まだまだ日本も捨てたものじゃないと胸が熱くなる思いです。本当に支那人への抗議に声を上げてくれてありがとうございました。

今回の支那人による抗議デモは、アパホテルの社長が執筆したエッセイ集に「南京事件はなかった」とする至極当然の記述があり、それを支那人らは「気に食わない」「撤去しろ」と喚き散らしていたのです。考えてみれば、言論の自由が無い支那人らが騒ぐのもおかしければ、そもそもそんなに嫌ならアパホテルに宿泊しなければいいだけの話です。しかし、支那中共政府の後押しを受けた支那人らは調子に乗って、日本でデモを行い(結果論ですが、100名前後しか集められなかったようです)、さらにアパホテルに対し該当書籍の撤去を求める抗議文を手交しようとしていたのです(手交できずに我々の勝利で終わりました)。

これに対して、日本側は断固抗議…するどころか、警察は支那人らにデモの許可を与え、こっそりとデモを行おうとしていたのですから唖然とするばかりです。「南京事件はあった」「日本人は(当時20万人しかいなかった)南京で30万人以上の市民を殺した」「謝罪しろ」「書籍を撤去しろ」などと強要することは、そもそも支那人による対日ヘイトスピーチ、対日プロパガンダにあたるものです。これを日本側が誰も抗議しないということであれば、ということで行動する保守運動として昨日の対支那カウンターを企画したのです。

結果としてみれば大成功であり、支那人に対し日本人の怒りが新宿御苑前で爆発燃焼しました。これこそが大和魂であり、絶対に支那人の横暴を許さない、我々は日本人だ、と胸を張って昨日の対支那カウンターに参加された皆さんは誇られるでしょう。まだまだこれからの支那人問題です。池袋の治安回復、東京各地に広がる残留孤児二世を名乗る暴力集団問題、今後も続く支那による対日プロパガンダ問題など、問題山積ですが、まず一つ、日本人として誇りを取り戻し、日本を守ろうとする強い意志を示せました。昨日、集まった多くの見知らぬ人たちの心に行動する保守の火が灯ることを祈ります。

最後になりますが、ご参加頂きました皆様、ネットの生中継や動画でご視聴頂き応援してくれた皆様、撮影スタッフの皆様、各位に心よりの御礼申し上げますと共に、忙しい中で時間を作ってお越し頂いた瀬戸弘幸日本第一党最高顧問、村田春樹氏の両氏に特別に感謝申し上げます。

発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/2/6
発言場所Twitter
情報源Doronpaの独り言 【報告】 南京デモを行う支那人へのカウンター行動
掲載日時2017/2/6
掲載元URL

http://ameblo.jp/doronpa01/entry-12244835118.html

事後経過
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補足・解説
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