2017年2月10日、桜井誠 「慰安婦問題での暴走する韓国の反日は言うに及ばず、反日映画『軍艦島』の公開、そ


発言内容

慰安婦問題での暴走する韓国の反日は言うに及ばず、反日映画『軍艦島』の公開、そして昭和天皇暗殺計画を実行した李奉昌(イ・ボンチャン)の記念館建設など、韓国経済の落ち込みに反比例する形で韓国の反日暴走が高まる事態になっています。民間の反日暴走に拍車がかかり、韓国政府自体が制御出来なくなっている模様です。この韓国人たちの反日暴走に対し、我が国政府そして国民の我慢も限界にきているのではないでしょうか。

韓国の反日妄動はいまさら話題にする必要もないくらいに酷いものですが、十年くらいまえまでの日本では韓国がここまで反日にトチ狂った国家であることなど、誰も想像すらしていませんでした。平成六年に豊田有恒著『いい加減にしろ韓国』という著作が出版され、一部話題をさらったのも、それまでSF作家として高名であり、かつ親韓派とみられていた著者が、韓国の異常反日の実態に触れて苦言を呈する内容になっていたからです。韓国という国家の反日暴走は何処へ向かうのでしょうか?また、彼らは何時まで日本にたかり続けるのでしょうか?

韓国人の反日は戦後、李承晩によって主導されました。李承晩は大韓民国臨時政府全権代表を自称し、戦後半島に戻って1948年8月13日に建国宣言を行い大韓民国を成立させた男です。その後、朝鮮戦争を経て世界最貧国の一つに数えられた韓国では、国民の不満を逸らすために海外に目を向けさせる、日本(日帝)という敵を作り上げることで国民を一致団結させたのです。この反日政策は歴代の韓国政府によって受け継がれていきます。そして、韓国では大統領に就任する人物が一番最初に「未来志向」を訴えて日本と和解を強調し、日本からお金をせびることが慣例化していくのです。大統領の任期最後で支持率が下がると、前言撤回よろしく反日ブーストに火をつけて、日本の過去の蛮行を言い立てるのもお約束ですが。

このように、政治における反日妄動が収まらない韓国ですが、民間も負けてはいません。数年前まで国定教科書一種類しかなかった韓国では、その国定教科書の3分の2を使って日本の残虐非道ぶりを喧伝し、韓国人らに伝えてきました。そして、子供が大きくなり、孫の世代、ひ孫の世代と反日ぶりが徐々にエスカレートしていったのです。確かに、日本に来て、日本文化に触れて親日に染まる韓国人がいないわけではありませんが、彼らに歴史問題(過去の併合問題や慰安婦問題、竹島問題など)の話題を振ると途端に日本に対して牙を剥いてきます。これが韓国人なのです。

韓国の反日妄動は戦後70年以上続き、すでに三世代、四世代と受け継がれています。反日を韓国人から取り除くことは、彼らのアイデンティティを喪失させることであり、まず無理といってよいでしょう。この反日に染まる韓国人だからこそ、彼らに真実の歴史を伝え何とか「日本は悪いことばかりしたわけではない」ことを知ってもらおうと、桜井は中央日報掲示板やNAVER(当時)などで三年にわたって韓国人と話を続けてきました。しかし、その結果は「どんなに話をしても無駄」という結論に達し、日本を守るために韓国とは勇気をもって関係を断ち切るべきだ、との考えに至ったのです。

どこぞの映画監督(韓国人)などが「かつて日本が悪いことをした、と日本の女の子に言ってことに及んだ」などと噴飯ものの発言をしています。韓国との関係は百害あって一利なし、我が国の矜持と財産、そして何より国民の安全を守るために、これからも日韓断交を強く訴えていこうと思います。

発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/2/10
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 加速する韓国の反日妄動
掲載日時2017/2/10
掲載元URL

http://ameblo.jp/doronpa01/entry-12246143820.html

事後経過
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補足・解説
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