2017年2月1日、鈴木信行 「政府は31日、低所得世帯の大学生らを対象とする返済不要の「給付型奨学金」を創設する


発言内容政府は31日、低所得世帯の大学生らを対象とする返済不要の「給付型奨学金」を創設するため、日本学生支援機構法改正案を閣議決定し、国会に提出した。 改正案には、同機構に給付型奨学金の基金を設け、国庫からの積立金と民間からの寄付を財源に運用することを盛り込んだ。 平成29年度は、親元を離れて下宿先から私立に通う学生と、児童養護施設出身者の計約2800人に先行して給付する。 本格実施される平成30年度以降は、1学年約2万人に月額2万~4万円を給付する。 政府は財源として17年度予算案に70億円を計上した。 日本人にはたったの70億円 外国人には300億円の内、 中共からの留学生だけでも180億円だ。 支那人留学生は学費無料で日本の大学で学び、 卒業したら日本企業に就職し、 永住許可を得て、 日本で結婚する。 日本の子供たちは卒業と同時に教育ローンを支払うため働き、 婚期を遅らせ、 晩婚化の挙句に少子化が加速する。 中共では年間に日本の十倍以上の新生児が生まれている。 これからは学費無料化を進めなければならない。 もちろん、日本人対象だ。 日本に居て、日本のこどもが可哀そうに思うよ
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/2/1
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 給付型奨学金、日本人に70億円で外国人に300億円
掲載日時2017/2/1
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12243525522.html
事後経過
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補足・解説
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