2017年1月28日、鈴木信行 「昨年1年間の難民認定申請数が、昭和57年(1982年)に統計を取り始めて以降、初めて


発言内容昨年1年間の難民認定申請数が、昭和57年(1982年)に統計を取り始めて以降、初めて1万人を超えるのが確実となった。 大半は就労目的の「偽装申請」だ。 法務省が平成27年(2015年)9月に始めた偽装申請対策の効果は皆無である。 日本の難民認定制度は平成22年3月の運用改正で、申請6か月後から一律に就労できるようになった。このため、就労目的の偽装申請が急増している。 22年に1202人だった申請数は23年以降、過去最多を更新し続け、 27年は7586人、 28年は9月末時点で既に7926人だ。 年間で1万人突破は確実だ。 一方、昨年9月末時点で6人(15年は27人)だった認定数は大幅には増えない。 申請数の増加が真の難民の審査に遅れを生じさせている。 あの手この手で外国人労働者は増える。 取り締まり、入国管理体制の強化が急がれる。 ベトナムでは義務教育で日本語を教える。 ますます日本に来る者が増える。 外国人労働者は 日本で結婚したら即帰国。 子供が生まれたら即帰国。 移民は許さないという政策が必要だ。
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/1/28
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 偽装難民申請増大!就労目的の外国人労働者!
掲載日時2017/1/28
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12242201298.html
事後経過
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補足・解説
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