2017年1月27日、桜井誠 「韓国で製作が進む映画『軍艦島』の予告編が公開されています。おどろおどろしい音楽と


発言内容韓国で製作が進む映画『軍艦島』の予告編が公開されています。おどろおどろしい音楽と発音がおかしい日本語のナレーションが流れ、軍艦島の朝鮮人の「給与から家賃を差し引く」の声が流れてきます。途中「この島を記憶する朝鮮人は一人も生かしてはいけない」との日本語が流れるトンデモ反日プロパガンダ映画が、また韓国で製作されていることが分かります。愚かな韓国人はこの映画を真実だと思いこみ、そしてまた日本への憎悪をたぎらせて謝罪と賠償の無限ループを繰り返すでしょう。本当に馬鹿な民族です。 長崎県長崎市の沖合にある端島は、地元住民から「軍艦島」と呼ばれ明治時代から海底炭坑として栄えてきました。町も整備されており、当時としては非常に珍しい自宅にお風呂が付いている、最先端の住宅も用意されていたのです。問題の炭鉱夫についてですが、朝鮮半島で徴用が始まる昭和十九年の五年前、昭和十四年から朝鮮人労働者の集団移入が本格化しています。この昭和十四年は半島で自由募集、即ち民斡旋が始まった年であり、軍艦島の海底炭坑の炭鉱夫としての仕事の募集が掛かり、その後、その募集に応募してきた朝鮮人らが軍艦島に入ったということです。 ちなみに民斡旋は昭和十七年まで続き、約十四万七千人の朝鮮人が渡日し仕事にありついていました。その後、各社ばらばらで募集を掛けるのは効率が悪いとして朝鮮総督府で一括して募集及び応募の受付を行う「官斡旋」が昭和十七年から始まります。この官斡旋は朝鮮半島で徴用令が発令される昭和十九年までの二年間続き、約三十万人の朝鮮人らが渡日することになります。しかし、ここで注意しなければならないのは、民斡旋、官斡旋ともに「本人の意思が尊重されていた」ということです。当時も今も我が国は法治国家ですので、朝鮮で盛んに喧伝されるような、ある日突然トラックで日本軍がやってきて、荷台に朝鮮人を詰め込んで日本に送り出しした、などということが本当にあれば、当然そのようなことを行った部隊は誘拐罪で軍法会議で裁かれることになります。 その後、徴用が始まるのですが、昭和十九年の七月から翌年三月(米軍の無差別攻撃で関釜連絡船の運行停止)までの間に、約二十二万人が渡日しているのです。確かにこの二十二万人は彼らから言わせれば「強制連行」と言いたくなるのでしょうが、当時朝鮮半島は日本の一部であり、自国領土の国民に義務を課すことを「強制連行」などと呼ぶことは出来ません。それを言い出すなら現在の韓国の徴兵義務は「強制徴兵」にあたります。とまれ、こうして日本に来た二十二万人の徴用者は、戦後ほとんどが朝鮮半島に帰還し、残ったのは僅かに二百四十五名(昭和三十五年、外務省発表)のみだったのです。つまり、日本に残った在日のほぼすべてが、徴用とは何の関係もない人間だったということになります。 映画『軍艦島』のようなプロパガンダが平然と流される韓国という社会。この国は「反日」なしには生きられない国です。日本政府は韓国と勇気を持って断交し、我が国国民の生命と財産を守らなければなりません。願わくば、かくも日本に対して牙を剥く反日民族と一日も早くさよならができる、自国民を守るジャパンファースト、日本第一主義の国家であってほしいものです。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/1/27
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 韓国のプロパガンダがまた始まった…今度は『軍艦島』
掲載日時2017/1/27
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12241625212.html
事後経過
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補足・解説
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