2017年1月22日、川東大了 「日本が戦ったのは中華民国。支那は(国連的に)戦勝国でもなんでもない。台湾は中


発言内容日本が戦ったのは中華民国。支那は(国連的に)戦勝国でもなんでもない。台湾は中華民国には移譲されるべきだったのかもしれない・・ しかし中華民国は消滅し、戦勝国の1つが無くなる事が国連の威信に関わる事を危惧し、その後の支那を戦勝国に入れた・・・ で、アメ公は支那と国交を樹立し(つづく アメ公の奴隷である日本は「アメリカ様が支那を正式な政府と認めたぞ、俺達も続け!」と続き、支那の「一つの中国」とやらに配慮して「台湾」を国とは認めず「地域」として扱っている。 この支那が戦勝国や国連の常任理事国やらと言う「重大な誤り」を日本は今こそ正式に(つづき 「支那は戦勝国ではない。当然、国連の常任理事国の資格なども無い。むしろ、世界の平和に重大な挑戦を犯している極悪国である」と表明した上で、台湾は支那に移譲した事もない、よって支那の「一つの中国」など認めない。と、堂々と表明して、歴史を本当の姿に修正するべきだ。 支那と言うホロ・コースト国家を莫大な資金援助によって支えてきたのは日本だ。日本からの資金援助(ODA)が無ければ東トルキスタンやウイグル、チベット、モンゴルで、あれ程の悲劇・犠牲者が出る事は無かった。 日本は今こそ、「責任」を取るべきである。 〔連続ツイートで〕
発言者川東大了
所属大阪府枚方市議会議員立候補
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/1/22
発言場所Twitter
情報源Twitter
掲載日時2017/1/22
掲載元URLhttps://twitter.com/A0001595/status/823126706114285568
事後経過
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補足・解説
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