2017年1月22日、川東大了 「トランプが「俺は俺の国の事に専念する、お前の国はお前が責任持ってやれよ」と言


発言内容トランプが「俺は俺の国の事に専念する、お前の国はお前が責任持ってやれよ」と言う。一言「よし、分かった。互いに頑張ろうじゃないか」で終わる話。 しかし、事大主義者は「見捨てないで下さい」と強いモノ(?)に巻かれようとする・・・ 安倍と、その信者が今後、何処に向かうのか・・ 自衛戦争だった先の大戦を「侵略戦争」とされて、国連に「敵国」と言う立場で参加し、常に「原爆を落とされても仕方ない悪い事をした国」と言うレッテルを貼られて来た。そのレッテルを作ったアメ公の奴隷として今日までやって来た。 そのレジュームを死守しようとする奴がいる。 戦後、東京裁判史観を死守して来た連中がいわゆる左翼陣営だった。結局、左翼陣営も(似非の)保守陣営も、その本質は一枚のカードの裏表に過ぎず、そのカードはアメリカ様の手中に収まっていたって事だ。 こう言うと、双方共に怒るだろうけど、どっちもアメ公の走狗である。 〔連続ツイートで〕
発言者川東大了
所属大阪府枚方市議会議員立候補
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/1/22
発言場所Twitter
情報源Twitter
掲載日時2017/1/22
掲載元URLhttps://twitter.com/A0001595/status/823121549813157888
事後経過
経過情報源
経過掲載日時
経過掲載URL
補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: