2017年1月27日、杉田水脈 「過去は宝塚も保守系市長でした。が、二人の市長が立て続けに汚職で捕まり、任期を


発言内容過去は宝塚も保守系市長でした。が、二人の市長が立て続けに汚職で捕まり、任期を全うできなかったのです。市民はお金にクリーンな女性市長を支持しています。そこにイデオロギーは関係ありません。 が、現職はイデオロギー全開。市長を支援する団体が「ヘイトスピーチ」や「LGBT支援」などの案件を市議会に持ち込むので、市民生活に密着した議題に取り組むべき時間がどんどん少なくなります。二期目に入り、特にその傾向が強くなってきました。 以前、男性の宝塚市議が「祖父が在日韓国人であることを理由に婚約破棄をした」ことに絡んで議員辞職勧告を受けました。市議会が個人のプライベートなことに口出しするなんて本当に信じられませんでしたが、これが宝塚市議会の現状です。
発言者杉田水脈
所属前衆議院議員
所属団体日本の心を大切にする党
発言日時2017/1/27
発言場所杉田水脈 公式ブログ
情報源杉田水脈 公式ブログ 四月は宝塚市長選挙
掲載日時2017/1/27
掲載元URLhttp://blog.livedoor.jp/sugitamio/archives/8795772.html
事後経過
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補足・解説
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