2017年1月26日、桜井誠 「十年以上前、初めて人前に立ち、マイクを握って呼びかけました。「河野談話の白紙撤回


発言内容十年以上前、初めて人前に立ち、マイクを握って呼びかけました。「河野談話の白紙撤回を求める署名です」「いわゆる従軍慰安婦を認めたこの談話を撤回し、我々のじい様ひい爺様、日本のために戦ってくれた方たちの名誉を守りましょう」そう呼びかけて、わずか数十分だったと記憶していますが、銀座で呼びかけたのが桜井の「外での活動」の始まりでした。最近、日韓合意について色々と言われますが、十年以上前から慰安婦問題について声を上げ、町ゆく人たちに父祖の名誉を守ることの大切さを訴えてきた桜井にとって、そんな声は有象無象に過ぎません。父祖の名誉を守り抜く、そういう人間が一人くらいいなければ、彼らも何のために戦場に散っていったのかわからないでしょう。 もちろん、そうした人前で初めて外で呼びかけが出来たのも、それまでの講演活動などがあったからでしょう。そして、同じ銀座・数寄屋橋で行われた民団主催の「参政権寄越せデモ」では、民団が全国各地から金で集めた人員三千名に対し、行動する保守運動側はたったの二十名で立ち向かいました。その時、桜井をはじめ行動する保守たちがこの日本のど真ん中、東京銀座で「参政権を寄越せ」と訴える不逞鮮人たちに抗議活動を展開したのです。こうした活動が、後々効いてきます。河野談話の白紙撤回を求める行動は、徐々に大きくなっていき、日韓合意への猛烈な非難となりました。そして、銀座・数寄屋橋の行動は否応なしに不逞鮮人たちのやりたい放題の実情を白日の下に晒し、現在に至る強烈な嫌韓へと繋がっていったのです。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/1/26
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 行動することの大切さ 諦めない運動を!
掲載日時2017/1/26
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12241376125.html
事後経過
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補足・解説
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