2017年1月25日、桜井誠 「平成29年2月22日、島根県で予定していた『(仮称)竹島の日記念 日韓大討論会』が中止


発言内容平成29年2月22日、島根県で予定していた『(仮称)竹島の日記念 日韓大討論会』が中止に追い込まれました。韓国側の獨島守護隊代表のキム・ジョングが「謝罪しないのは非礼であり討論会を中止する」と謎の上から目線で不逞鮮人側から討論会拒否の発表がありました。このため、討論会は中止となり、同日は瀬戸弘幸日本第一党最高顧問を招いて、桜井誠ととのコラボ講演会を設定する予定です。一件について知らない方のために簡単に経緯を説明したいと思います。 まず今年の2月22日に向けて、恒例のパフォーマンスを行う獨島守護隊ほか、チェ・ジェイクら竹島を獨島と呼び、韓国領土とする不逞の輩が島根県までやって来て、竹島の日(2月22日)に合わせて暴れまわるのです。この連中をどうにかしなければなりません。一番良いのは、入国管理局が仕事をして彼らを入国させないことですが、毎年毎年平然と入国させて、暴れまわる彼らを見て見ぬ振りを続ける恥知らずの入管ですので、もはや期待すらできない状況です。 そこで二年ほど前から韓国のテレビ局を通じて、彼らに「パフォーマンス化した君たちの行動は韓国からも支持はされない」「であれば、そろそろ日本側と討論会でも何でもしないか?」と呼びかけましたが、韓国のテレビ局側の言い分では「チェ・ジェイクらに討論会開催について申し入れても無しのつぶてだ」との連絡がありました。この連絡を受けて、拙ブログに「チェ・ジェイクらが逃げた」と書いたわけですが、それをしっかりチェックしていた獨島守護隊のキムから「チェ・ジェイクはそんな話は知らない」「お前はこれから討論会に呼ぼうとしている客人に対して失礼ではないか!」「謝罪しろ。謝罪しなければ討論会には出席しない」との連絡が届き、昨日正式に「討論会中止」が相手側より発表されました。 まず第一に彼らは「客人」ではなく、招かれざる迷惑な韓国人でしかありません。ですから、今回の討論会実施にむけて実施費用はこちらで持つものの、日本での滞在費用や討論会への謝礼など、金銭的授受は一切しないことを相手側に伝えています。自分たちを客人と呼ぶ、その神経が信じられませんが、挙句に謂れのない謝罪要求など断じて認めることは出来ません。ここで謝罪するのがこれまでの日本人だったのでしょうが、少なくとも桜井はそのような腰抜け日本人とは違います。先述の通り、謂れのない謝罪はしないと謝罪を拒否したのですが、それが相手側の「討論会中止」の理由に挙げられたわけです。 正直に言えば、このことは予想できたことでしたが、当日の討論会を楽しみにされていた皆様には大変申し訳なく思います。しかしながら、彼らの無体な要求に屈することは、日本人としての矜持を捨てるに等しい行為だと桜井は思うのです。こうした場合に備えて、当日の第二案として組み立てていた、瀬戸弘幸日本一最高顧問とのコラボ講演会を島根県松江市からお届けしたいと思います。宜しくお願いします。 追記 このブログをみている韓国人、獨島守護隊の連中は島根県に来ないように。君たちが討論会の申し出を断ってきたのだから、竹島の日に島根県に来る謂れがないはずです。来たところで多くの有志によって例年通り追い返される、パフォーマンスで終わるでしょうが。卑怯卑劣な韓国人と手を切り、日韓断交を実現すること、これが私たちの願いです。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/1/25
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 卑怯者集団「獨島守護隊」が2・22の討論会を一方的に打ち切り
掲載日時2017/1/25
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12241123737.html
事後経過
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: