2017年1月15日、鈴木信行 「日韓合意については、「苦渋の末に選択した結果で、両国の関係発展のための英断だ」「合意が誠


発言内容日韓合意については、 「苦渋の末に選択した結果で、両国の関係発展のための英断だ」 「合意が誠実な態度で履行されなければ、この問題は永遠に解決されない」と言っている。 呉団長は、火病韓国政府に伝える計画だという。 [中略]これは韓国側で内部分裂が起きているということだろう。 それだけ韓国の状況が悪化しているとの証左である。 火病韓国が国内の北朝鮮派を押えられずに、崩壊へと進んでいるのである。 日本もこれから韓国が亡国へと進む中で、後戻りがきかなくなり、韓国が中共管理下に陥る前に準備をしなければならない。 何を準備するか。 韓国からの入国規制と軍事力の強化だ。 日本が大陸との最前線に立つからだ。 韓国は戦後一貫して反日教育を続けてきた。 日本から支援を受けながら、韓国国民に理解を得る作業を怠ってきた。 慰安婦像(売春婦像)を建立しているのは北朝鮮派の市民団体だが、 韓国政府は慰安婦像を放置し、反日外交カードとして活用してきた。 反日政策が国民に浸透した結果、不景気も重なり北朝鮮派の扇動を押えることが出来ない。 自業自得である。 自滅すればいい。 敵国である韓国本国と民団が分裂するのは、日本にとっては一先ず大歓迎だと言っておこう。
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/1/15
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 民団が韓国批判?分裂?保身?
掲載日時2017/1/15
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12238234496.html
事後経過
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補足・解説
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