2017年1月18日、中谷良子 「北朝鮮のスパイ集団がテロ準備罪に戦々恐々としていて、こぞって焦っていて笑える。思想・良心


発言内容北朝鮮のスパイ集団がテロ準備罪に戦々恐々としていて、こぞって焦っていて笑える。思想・良心の自由を侵すことなどないと言っているのに。 とにかくこの法案に反対するのは、やましいことをしている組織か、テロを企てている人間しかいない。いつまでも犯罪者に甘い顔をしていてはいけないのです。 しかし対象犯罪を野党にやいやい言われ、当初の676から大幅に削減し、300以下とする方向で調整って・・・条約が定める重大犯罪を日本に適用すればその数になるだけの話で、何も意図的に対象が広げられたわけではないにもかかわらず・・・ 最近も昨日は、脱原発のメンバーが経産省の敷地内の放火テロで逮捕、その他、団体規制法に基づく公安調査庁の立ち入り検査中に逃げたオウム信者5人を愛知県警が、うち2名逮捕、名古屋の道場などにもガサが入っていますし、上記のような北海道庁爆破事件を犯し、人を殺してきたような人間が無罪を主張するようなテロリストの残党が、現在進行形で、あちこちでテロを企てているかもしれないのです。 大森死刑囚は、獄中でソ連や中国などの共産主義独裁体制の実態を知り「悪魔のような思想」だと後悔しているのです。 そんな洗脳が未だに解けないテロリスト支持政党が民主・共産・社民・自由です。 頭のおかしい民主、枝野が過去に所属していた革マル派テロリストが行ってきた数々の犯罪の中で、とくに驚いたのが私は調べるまで知らなかったのですが、神戸事件というもの。 1977年年6月28日に神戸連続児童殺傷事件の犯人(「少年A」酒鬼薔薇聖斗)が逮捕されて以降、革マル派は「神戸事件の真相を究明する会」と称する団体を立ち上げ、少年Aは真犯人ではないとする主張を展開。 革マル派の政治思想に「権力謀略論」というものがあり、「国家権力は謀略をもって革マル派の撲滅を図っている」という主張を常日頃から展開していた。神戸連続児童殺傷事件も「犯罪に対する危機感を煽って、国家権力の増強を企図しようとした謀略犯罪」とし、それを「立証」するための各種非合法活動で、神戸大学医学部に侵入し、被害者の解剖結果報告書などの資料を写真撮影したり、少年Aが隔離されていた関東医療少年院に侵入し、少年Aの両親との面会を要望したり、敵対する中核派と内ゲバを起こし、殴る蹴るの凄惨な集団リンチを加え、多数の仲間たちを殺してきたのです。 このような悪事に手を染めてきたテロリスト集団の生き残りが現在の民主党・共産党・社民党の有名議員なので、スパイ防止法・防諜法・テロ準備罪が可決されてしまえば、自分達の犯罪が炙り出されるのを恐れての大大ネガキャンを絶賛繰り広げ中。 これで安倍首相批判を繰り広げているのは、支那・北朝鮮寄りの人間、組織しかいないのです。ですから心ある保守であれば、安倍首相をしつこく批判するというのは利敵行為であると理解していただきたいです。 今後の東京五輪を無事、成功させるためにもこのテロ準備罪は何としてでも成立させなくてはなりませんが、ザル法にだけはしていただきたくないです。それには、やはり鍵となるのは憲法改正ですね。こちらも早急に議論を進めていただきたいです。 しかし公明党は、やはりお荷物怒〔絵文字〕
発言者中谷良子
所属大阪府大東市議選立候補者
所属団体無所属
発言日時2017/1/18
発言場所中谷良子のブログ
情報源中谷良子のブログ その調子、その調子、ノルマ達成まで、まだまだ程遠いで
掲載日時2017/1/18
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ryobalo/entry-12239209975.html
事後経過
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: