2017年1月18日、桜井誠 「名護屋城博物館側との話し合いでは、学芸員の一人広瀬君が登場し、時に熱く暴走し、時に失笑を買


発言内容名護屋城博物館側との話し合いでは、学芸員の一人広瀬君が登場し、時に熱く暴走し、時に失笑を買い、仕舞には副館長に静止されるという実にぶっとんだ状況を見せてくれました。まずこの広瀬君について言及したいのですが、彼は(後ほど知ったのですが)元釜山女子大の日本語を担当する教授とのことでした。彼の言動を見ていると、とても日本人とは思えないものがあり、これは決して桜井と論戦した相手だからといって貶めているわけではなく、自分の上司たる館長、副館長がいる前で、肘をついて手の上に顎をのせたりするなど、おそらく釜山にいた時代の癖なのかも知れませんが、上司の前でそんなことをやれば日本ではどうなるか分かりそうなものです。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/1/18
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 九州(佐賀県)遠征報告 名護屋城博物館側との死闘
掲載日時2017/1/18
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12238999088.html
事後経過
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補足・解説
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