2017年1月14日、桜井誠 「少しずつ社会状況が変化してきました。変化を引き起こしたのは韓国に対する国民感情の揺らぎ。こ


発言内容少しずつ社会状況が変化してきました。変化を引き起こしたのは韓国に対する国民感情の揺らぎ。これまでWGIP(認罪教育)によって、戦前戦中の日本の行為、現在では明治の御一新以降の日本の歴史も否定、はすべて悪いとされてきた教育によって、多くの日本国民は謂われなき罪悪感を植え付けられてきました。とくに朝鮮においては日韓合邦を試み、半島を「植民地化」して居住する朝鮮人たちのアイデンティティを奪い去り、徹底的に搾取を行ったと教育されました。その結果、現在の韓国人たちが多少(どころではありませんが)の無茶を行い、日本人がその犠牲になろうとも、「日本は昔半島で悪い事をやったのだから我慢しなければ」と意味不明の自縄自縛に陥っていたのです。 こうして戦後、日本でやりたい放題を始めた不逞鮮人たちでしたが、十年前ついに公で「日韓断交」を叫ぶ者が現れ、韓国に対して謝罪する必要がない、日本は韓国において多くの業績を残し近代化を促した、と主張する者が現れました。言うまでも無く桜井誠です。もちろん、桜井以前にも真実の日韓史を説く識者もいましたが、いかんせんマスメディアの韓国マンセー主義が酷すぎて、韓国について正面から抗議するということは叶わなかったのです。しかし、時代はいつまでも日本人に口を閉ざすことを求めるのではなく、口を開くように、真実を語るように促す流れを作っていました。 十年前、韓国について言挙げする人間は桜井一人でしたが、その時の自論「日韓断交」は多くの人に受け継がれ、今では多くの保守論客たちも「日韓断交」を堂々と口にするようになりました。もはや韓国に何を言っても無駄、その下地が彼の国にあれば、国家として付き合えない相手であることは、単純明快なものでした。しかし、その単純明快な回答を出すのに戦後七十年掛かったのです。桜井は何も過去日本人がすべて正しかった、朝鮮半島で良いことだけをやったと主張するつもりはありません。しかし、韓国人の言うような残虐非道な行いだけを日本人が行ったとするのは、歴史の事実として、そして日本人として認めることができないと主張しているだけなのです。 今更ながらに、拙ブログの読者の皆様には日本が半島で行った数々の近代化措置、国家づくりについて述べる必要もないでしょう。それだけの手間暇かけて行った半島の近代化は成功し、そして今日本はそのことで韓国人に罵られ続けています。日韓断交は日本側の意志を韓国にみせつけることです。「日韓断交なんてとんでもない」「韓国と経済はどうなる?」と述べている人もいますが、日本は現時点においても台湾と断交していますが、だからいって台湾との間で経済が停滞しているでしょうか?停滞どころか昭和四十七年の断交以降、拡大の一途を辿っています。すなわち断交とは外交手段の一つでしかなく、経済には影響を与えないということです。とまれ、日本側はこれからも堂々と日韓断交を訴え、また日本が嫌いで嫌いで仕方がない韓国人たちにも呼びかけ、日韓唯一の共同施策「日韓断交」を押し進めて行くべきなのです。
発言者桜井誠
所属東京都知事選立候補者
所属団体日本第一党
発言日時2017/1/14
発言場所Doronpaの独り言
情報源Doronpaの独り言 「日韓断交」は未来を創る合言葉
掲載日時2017/1/14
掲載元URLhttp://ameblo.jp/doronpa01/entry-12237769176.html
事後経過
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補足・解説
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