2017年1月9日、鈴木信行 「中共の通貨である人民元はダーティマネーのイメージが強い。マネーロンダリングに


発言内容中共の通貨である人民元はダーティマネーのイメージが強い。マネーロンダリングに偽札だ。 ところが、紙幣事態も衛生的に汚いようだ。 中共では、紙幣触る機会の多い女性銀行員の間で性病が流行っているというから驚きだ。 平成25年(2013年)に香港城市大学がアジア各国の紙幣に付着している細菌の数について調査した。 人民元は1枚当たり平均して17万8,000個。 2位の香港紙幣1万個。 カンボジア紙幣1万個を大きく離してダントツ1位。 最も多くの人の手に触れられる1元札(約20円)からは、なんと1,800万個もの細菌が検出された。 偽造が多い人民元だが、正真正銘のお札でも触りたくないな。 中共からの観光客が多くなってから、日本でも性病が流行りだした。 忘れていた梅毒だ。 衛生観念の乏しい人たちとは、間接的にも交流は避けたい。
発言者鈴木信行
所属参議院選挙立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/1/9
発言場所維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ
情報源維新政党新風 鈴木信行 公式ブログ 中国女性銀行員の間で性病が流行のなぜ?
掲載日時2017/1/9
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ishinsya/entry-12236330546.html
事後経過
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: