2017年1月10日、中谷良子 「市民団体はともあれ、労組は納得できません。〔共謀罪が労組には適用されない、と


発言内容市民団体はともあれ、労組は納得できません。〔共謀罪が労組には適用されない、と書いた新聞記事に対して〕社会をズタズタにして労組費を稼ぎ、信者を増やして、権力を握るような労働組合こそ組織犯罪者集団として取り締まられるべきで、自民党は野党に一切気兼ねなどせず、臆することなく蓮舫にハイヒールで踏まれようが、槍が降ろうが強硬してでも成立していただきたいです。 世間的にはカルト認定され、組織的に悪事を働き、過激思想に身を投じ、何をしでかすかわからないテロリストが潜伏しているのが労組という悪の組織。 国内では実際には、労組がない業界のほうが右肩上がりで雇用・賃金も右肩上がりになり、少子化も解決されるのです。アメリカでは保守系の労組があるのに日本には一切ない、この異常さ。 市場原理(公正原理)が働かず、何をやっても傾かない会社では、労組活動家(サヨク活動家)が群がりやすくなるうえに、役所、教師(日教組)、大学、そして規制保護されたテレビ、新聞業界は労組が強く、左翼デマの発信源となり、安倍首相は「テロ等準備罪」と名称を変えたにもかかわらず、過去の「共謀罪」という名称を引き戻し、世間におどろおどろしいイメージを世論工作している。 まったくフェアではありませんね。 この法案に反対する方々は立派な肩書をもたれていますね。 民主党の枝野は昔、革マルでゲバ棒を持って大暴れしていたテロリスト。戸籍謄本すら公表せず、二重国籍の支那スパイと噂される蓮舫や北朝鮮のスパイと噂される福島瑞穂が反対しており、そうそうたる顔ぶれ笑 テロ資金凍結法案に反対したのも国家転覆を図ろうとする共産党。破防法適用団体の朝鮮総連、北朝鮮シンパ・あしなが募金流用疑惑の日教組、少年法改正引き下げ反対・死刑制度廃止・犯罪加害者にマニュアル本を配布する北朝鮮シンパ日弁連などなど、ろくでもない組織が反対しています。 テロ準備罪を単なる条例化だけで終わらせ、秘密保護法案などなどのようなザル法にしてはならないと思います。 これは何としてでも憲法改正の機運を盛り上げ、強固なテロ準備罪を形にしていかなければならないと思いますので、20日のトランプ次期大統領の就任式での演説で彼が指し示す方向性を見てから動こうと思っているのですが、当の自民党は腰が重く、進捗は遅く、公明党がまったくやる気を見せていないようで国民が頑張ってるのに、政府も本気を出せ!と言いたいです。 これは組織的な犯罪集団への参加・共謀や犯罪収益の洗浄(マネー・ローンダリング)・司法妨害・腐敗(公務員による汚職)等の処罰、およびそれらへの対処措置などについて定める国際条約であり、これらに反対するような組織・個人はいわば犯罪を働いている、若しくは今後何らかの犯罪に手を染めようとしているテロリスト予備軍しか、この法案に反対をしないのです。 国際条約を結べず、日本が大幅に遅れをとり、テロリストを野放しにしている状態こそが異常なのであり、テロ準備罪を提出させ、成立させることこそが日本の治安が正常化していく第一歩となるのだと思います。 サヨク攻略法は、成立するまでは大変ですが、有無も言わせずさっさと通せば、後はチーンとシュン太郎になるのです(秘密保護法、安保法成立後を見てください) 犯罪者やテロリストが好きな日本人はいません。多くの罪のない人達がテロリストによって殺戮の連鎖の犠牲になっています。この世から消滅させたいと誰もが望んでいるにもかかわらず、このような法案の話題を取り上げ、積極的に議論し、成立化を促す活動を起こさない保守、反対にサヨクが活発に反テロ準備罪の動きを加速化しています。 現実的な問題に取り組む温度差にかなりの開きがあります。 私はこのテロ準備罪については動きますが、以前から言っているように運動とは思想なので、運動があって思想があるのではなく、思想があって運動があると思っています。 昨今における様々な運動を観察してきましたが運動はありますが、思想があると思えません(誤解なきように言っておきますが素晴らしい活動をされている方々はたくさんいらっしゃると思いますし、個人を指しているわけではなく、私自身、人を評価できるほど偉い人間ではありません)なんとか打開点を見出せないか悩みましたが、思想がない中途半端に蛮勇を競い合うような活動とは、どこまで行っても交わることはないという結論に達しました。他人の振り見て、我が振り直せです。思想がない方々とは今後も話すだけ無駄なので地方に行って活動する機会があっても1人で活動することに決めました。 どこかの団体とお付き合いすると、噂好きな方々や、決めつける方がいますので「あいつは○○派だ」と言われ、非常に面倒くさいので。 テロ準備罪も重要ですが昨日、中国軍機8機が対馬海峡を通過、空自機がスクランブルを発信するという異常事態が起きました。支那は陽動作戦として日本と韓国の対立を煽ることに集中させ、こうやって仕掛けているのに、日本の保守は韓国叩きばかりしており、驚きを禁じ得ません。 今どうでもいいことに固執し、本来声を上げなければならない敵を見失っているように見えます。 支那がこのような戦争行為をしてきているというのに、どなたも声をあげませんし、ネット上は韓国ばかりに気を取られているのです。以下の支那発信のニュースが、どういう意味を持つかもまるで理解できていない方々が大半を占めているように思えます。↓ ネットニュースで海外のメディアが「SEX SLAVE」という名称を拡散していて大変だ!と話題になっていますが、大概のアメリカ人は、信じる信じない以前に知りませんし、関心もありません。日本人がアメリカの政治・歴史に興味もなくトランプしか知らないのと同様に、アメリカ人も大多数の国民が日韓の慰安婦問題に興味もなく知らず、ご存知なのは一部の歴史に興味があるネットユーザーくらいです。 日系人の子供達が被害を受けているのは、ごく一部です。それでも一部の日系人の子供達がひどいイジメを受け、私達の先人を貶める行為であることは間違いないですし、嘘の拡散は防がなくてはならず、ならぬものはならぬという声は上げなくてはなりませんよね。 私が言いたいのは海外を自分の足で歩いたこともなく、外国人とお話したこと、深いお付き合いをされたこともない方々が、メディアなどの一方的な事実誤認の情報を事実だと受け止め、誤った認識、判断を招いてしまっていることに気付いていない方々が非常に多く感じます。自身の中だけで留めているだけなら良いのですが、それを火に油を注ぐような炎上状態になっていくのが危険なのです。 とくにこの界隈は非常に視野が狭い方が多いように感じます。 過ぎ去った日韓合意を破棄せよと怒り狂ってネットで溜飲を下げるよりも、憲法改正や、テロ等準備罪などの日本国民を極左過激派テロリストや組織犯罪者から守る法整備の機運を盛り上げることのほうが先決ですし、とても重要だと思いますし、この日本の根本の部分の仕組みを大改革し、強靭な国土日本を作り上げていかねばならないにもかかわらず、約束を破り、潰れてもどうでもいいような国を未だに総攻撃しているのです。 様々な主張がある団体があるのは承知していますし、私には文句を言う筋合いはありません。しかし今すぐ取り組まなくてはならないこと、集中しなくてもいいことの区別だけはつけておいたほうがいいと思います。 まったくの的外れな運動である保守層の課題の優先順位は理解に苦しみます。努力をせず、攻撃しやすいところばかり突いている気がするのです。
発言者中谷良子
所属大阪府大東市議選立候補者
所属団体無所属
発言日時2017/1/10
発言場所中谷良子のブログ
情報源中谷良子のブログ 蓮舫・福島瑞穂が反対するテロ準備罪をさっさとやりましょう
掲載日時2017/1/10
掲載元URLhttp://ameblo.jp/ryobalo/entry-12235996382.html
事後経過
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: