2017年1月12日、中曽千鶴子 「観光都市として日本との友好関係を尊重する 釜山市東区 朴三碩区長 徐秉洙 釜山


発言内容観光都市として日本との友好関係を尊重する 釜山市東区 朴三碩区長 徐秉洙 釜山広域市長 にしてみれば 慰安婦像設置はとんでもないことであり韓国政府の強制撤去指示に従うことはもちろん、両市長は強制撤去を推し進めていたことは当然のこと しかし、12月28日の強制撤去に対して、激怒しこの釜山の慰安婦像前には、気の狂った従北・親北朝鮮市民団体が集結し、大抗議活動を展開したのである。 日韓合意反対、朴槿恵退陣糾弾、ろうそくデモに参加したような韓国の極左団体が、押し寄せ、また、釜山市東区には、抗議電話、メール、FAXなどが殺到し行政業務に混乱が続くことは必至であった。 慰安婦像問題は、国家間の問題であり、一自治体である 一市長、一区長が対処する問題ではないが自治体が、警察に指示して強制撤去させたことは勇断であった。 このことを日本人は 強く評価すべきである。 それを評価する言論はあまり見受けられない 〔中略〕 そこで、今回の 釜山市東区 朴三碩区長 徐秉洙 釜山広域市長 自治体の長である二人はあくまでも 慰安婦像 強制撤去し、観光都市釜山を守ろうとしたわけであるし、韓国政府ももちろんそれを望んでいるがその行為により韓国の頭のおかしい 市民団体が猛抗議に出たのである。 朴槿恵大統領退陣要求のソウルのろうそくデモは、韓国警察が禁止してもおさまらず、連日、10万人とふくれあがり朴槿恵大統領糾弾により落ちついたわけであるがこのままでは、釜山の日本領事館前で、同様の事態、何万人ものデモと混乱が予想される。 12月30日の 釜山市東区 朴三碩区長の記者会見は謝罪要求する市民団体のつるしあげと糾弾会の様相であり事態を収束させるためには、謝罪はやむを得ず、自治体の長である 釜山市東区 朴三碩区長は 政府に何とかしてくれというしかなかったのであろう。 そもそも、この慰安婦像強制撤去に反対する市民団体を率いたのは次期大統領候補として人気の高い文在寅である 文在寅は、日韓合意破棄を主張し、反日・反米、北朝鮮の内通者 スパイとまで言われている
発言者中曽千鶴子
所属兵庫県川西市会議員立候補
所属団体無所属
発言日時2017/1/12
発言場所おつるの秘密日記 酒と薔薇と愛の日々
情報源おつるの秘密日記 酒と薔薇と愛の日々 慰安婦像問題について思う 日韓合意は重要 文在寅を批判せよ 日本人は冷静に
掲載日時2017/1/12
掲載元URLhttp://blog.zaq.ne.jp/otsuru/article/4263/
事後経過
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補足・解説
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