2017年1月10日、川東大了 「在日コリアン全てが犯罪者とまでは主張してないが、来歴については竹島近海で拿捕


発言内容在日コリアン全てが犯罪者とまでは主張してないが、来歴については竹島近海で拿捕された4000人弱の日本人の返還との交換条件として日韓法的地位協定で永住資格が付与された経緯がある。つまりテロリストの要求を受け入れたようなモノである。そのような経緯に鑑みれば違法(犯罪)移民とは(つづく 言わないまでも(言っても良いと思うが)、脱法外国人であるとは言えるだろう。本来、日本は外国人の上陸にあたり入管法で管理しているが、在日コリアンは4000人弱の同胞の返還の条件として棄民されたモノだ。 朝鮮人をゴミ扱いするなと言うなら、棄民状態の解消こそ(つづく 最も重要かつ必要な人権救済策である。 在日コリアンの多くは、適法に日本国政府に移民申請なり難民申請して適法に認められた移民ではない。 そのような事情に鑑みれば、脱法移民(基本的に特別永住者の事)については、広義的には不法滞在者とは言える。 それに加え、北は拉致、南は竹島を侵略している敵国であるのだから、(台湾人は除くとして)朝鮮人に永住資格を付与する事が日本国の利益に合致すると認められるのは、極めて限定的になるはずである。 事実、この棄民を受け取らなかったら、拉致事件は起きていなかった。 〔連続ツイートで〕
発言者川東大了
所属大阪府枚方市議会議員立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/1/10
発言場所Twitter
情報源Twitter
掲載日時2017/1/10
掲載元URLhttps://twitter.com/A0001595/status/818723751701331968
事後経過
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補足・解説
差別対象カテゴリー: 発言年: 所属政党: 発言者: