2017年1月9日、川東大了 「ベトナム戦争や朝鮮戦争では、包囲した敵が忽然と消える事があった。 仮に戦後、


発言内容ベトナム戦争や朝鮮戦争では、包囲した敵が忽然と消える事があった。 仮に戦後、日本がドイツのように東西に分断して戦争になったとしよう。敵側の日本兵がソ連やアメリカに追い詰められて助けを求めて来たら、同じ日本人なら「軍服を脱ぎ捨てて、私の服を着なさい」って助けるわな。(つづく 私達日本人は、祖国である日本に当たり前のように住んでいるから分からない事がある。 在日コリアンは、反日も親日も共に「異国の地で暮す同胞」なのである。 最後の最後、反日の同胞か日本人か、どちらを取らないといけなくなった時、彼らはためらう事なく・・・ 「俺は日本の事が大好きな親日の在日コリアンだ。だから、日本と韓国や北朝鮮が戦争するなら、日本の為に同胞をぶっ殺してやる」って言う在日コリアンがいたら、俺は絶対にそんな奴は信用しない。 民族の裏切り者は、味方であれ敵であれ、最も信用出来ない人間だからだ。 〔連続ツイートで〕
発言者川東大了
所属大阪府枚方市議会議員立候補者
所属団体維新政党・新風
発言日時2017/1/9
発言場所Twitter
情報源Twitter
掲載日時2017/1/9
掲載元URLhttps://twitter.com/A0001595/status/818120375603105792
事後経過
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補足・解説
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